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【安田記念2026予想】AI予想1位の有力馬は?消去法から波乱を起こす穴馬を無料公開!アドレナリン競馬

2026年6月7日(日)に東京競馬場で開催される「安田記念」。

春のマイル王を決めるうえで見逃せない上半期のマイルG1なんだけど、そんな安田記念の近年の傾向は以下のとおりよ。

DATA CHECK
安田記念2026で注目したい5つの傾向
01

中団差しと上がり上位を重視

安田記念は中団から運び、直線で上がり上位の脚を使える馬が好走しやすい傾向よ

02

1番人気は馬券内の軸候補

1番人気は複勝率80.0%と安定。ただし勝率は高くないため、頭固定より馬券内の軸として見たいわ

03

4〜6歳が中心、7歳実績馬も警戒

勝ち馬は4〜6歳に集中。7歳でも安田記念実績や海外G1ローテがある馬は相手で警戒したいわ

04

海外ローテは条件つきで警戒

近年は海外レースからの直行組が好走。ただし継続騎乗や芝適性まであわせて見たいところね

05

継続騎乗は好走のカギ

前走から同じ騎手が乗る馬は8勝。騎手名だけでなく、継続騎乗かどうかも重視したいわ

傾向をもとに、高配当を演出してくれそうな穴馬候補や危険な人気馬を炙り出しておいたから、参考にしてみてちょうだい!

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目次

この記事の監修者

エビコ・デラックス (競馬歴:30年)

2013年より「アドレナリン競馬予想」でG1・G2・G3を中心に重賞予想や過去データ分析を発信。

予想では、過去10年の傾向、枠順、脚質、前走内容、人気、オッズ妙味などをもとに、軸候補・相手候補・割引材料を整理しているわよ。

詳しいプロフィールはこちらから。

安田記念2026 AI予想

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評価馬名AI指数コメント
Sガイアフォース91.7安田記念は2023年4着、2024年4着、2025年2着と、東京芝1,600mへの適性はかなり高く評価できるわ。
富士ステークス1着、マイルチャンピオンシップ2着と近走のマイル実績も優秀で、総合力では文句なしのS評価よ。
Aレーベンスティール76.7東京芝1,800mでは毎日王冠とエプソムカップを勝っていて、東京コースでの実績はしっかりあるわ。
1,600mでは結果が出ていない点は不安だけど、東京替わりで末脚を活かせるなら一発まで見たいA評価ね。
Bパンジャタワー73.5NHKマイルカップを東京芝1,600mで勝っていて、同舞台のG1実績はかなり魅力だわ。
前走は1,200mからの臨戦になるけれど、中団から脚を使えるタイプで、展開面も合いやすいB評価よ。
Bアスクイキゴミ63.4NHKマイルカップでは東京芝1,600mでタイム差なしの2着と、同舞台適性はかなり高いわ。
キャリア3戦で古馬相手のG1に挑む点は未知数だけど、54.0kgの斤量面も含めてB評価にしたい一頭ね。
Cセイウンハーデス60.8大阪杯は5着ながら勝ち馬から0.4秒差で、G1でも大きく崩れていない点は評価できるわ。
近走は中距離寄りで、安田記念の1,600mに対応できるかがカギになるためC評価ね。
Cオフトレイル58.6マイラーズカップでは上がり3ハロン32.9秒、マイルチャンピオンシップでも32.6秒と、末脚性能はかなり魅力だわ。
ただ、後ろからの競馬になりやすく展開待ちの面もあるから、相手候補のC評価ね。
Cアドマイヤズーム58.1読売マイラーズカップを2番手から勝ち切り、朝日杯フューチュリティステークスも制しているマイル実績は優秀ね。
ただ、NHKマイルカップで大敗した同舞台不安と、先行型が今年の流れに合うかを考えてC評価にしたわ。
Dルクソールカフェ56.5サウジカップからの臨戦で、海外G1ローテという点は気になる存在だわ。
ただ、ここまではダート中心の実績で、今回が芝への対応を問われる一戦になるため、評価はDまでにとどめたいわね。
Dワールズエンド54.8京王杯スプリングカップを逃げ切っていて、前に行きながら上がりを使える点は魅力だわ。
ただ、安田記念で逃げ切るには展開の助けが必要で、ミドル以上で流れると厳しくなりそうなD評価ね。
Dドラゴンブースト48.3マイラーズカップではアドマイヤズームに0.1秒差の2着で、上がり3ハロン33.0秒の脚も評価できるわ。
前走内容は面白いけれど、G1級での実績面ではもう一段欲しいためD評価よ。
Dシックスペンス43.7マイラーズカップは7着でも上がり3ハロン33.3秒と、芝のマイルで脚は使えているわ。
ただ、近走はダートも使われていて安田記念へ向けた強調材料が少なく、今回はD評価ね。
Dトロヴァトーレ43.2東京新聞杯とエプソムカップを連勝していて、東京コースへの適性と勢いはかなり魅力だわ。
ただ、昨年の安田記念で17着と大敗している点が指数面では響いており、今回はD評価に収まった形ね。
Eステレンボッシュ38.3エプソムカップではトロヴァトーレとタイム差なしの2着で、上がり3ハロン33.1秒も優秀だったわ。
ただ、近走は中距離寄りのレースが多く、安田記念のマイル適性では少し評価を下げてE評価ね。
Eセフィロ38.3京王杯スプリングカップではワールズエンドとタイム差なしの2着で、上がり3ハロン32.6秒はかなり目立つ内容だわ。
ただ、マイルG1での実績面では未知数が残るため、今回はE評価にしたわ。
Eウォーターリヒト37.5東京新聞杯3着、マイルチャンピオンシップ3着と、マイル重賞での安定感は悪くないわ。
ただ、近走のマイラーズカップ13着が物足りず、上位評価までは届かないE評価ね。
Eスズハローム34.3ダービー卿チャレンジトロフィーと洛陽ステークスを連勝していて、勢いは感じる馬だわ。
ただ、東京芝1,600mではキャピタルステークス11着があり、今回はコース替わりを慎重に見てE評価よ。
Eロングラン25.9末脚を使える場面はあるけれど、近走のマイラーズカップ18着、昨年の安田記念13着を見ると、ここでは強調しづらいわ。
相手関係を考えても、今回はE評価が妥当ね。
Eサクラトゥジュール24.8東京新聞杯では9着ながら0.3秒差まで詰めていて、東京マイルでまったく走れない馬ではないわ。
ただ、年齢面と近走内容を考えると、上位馬相手には一段評価を下げたいE評価ね。
Eシャンパンカラー24.2東京新聞杯では上がり3ハロン32.8秒で0.1秒差の4着と、末脚面では見どころがあるわ。
ただ、マイルチャンピオンシップ14着などG1では近走結果が出ておらず、今回はE評価ね。
Eシリウスコルト19.0東京新聞杯では5着と大きく崩れていないけれど、その後のダービー卿チャレンジトロフィー13着、京王杯スプリングカップ5着を見ると強調材料は少ないわ。
指数通り、今回はE評価にしたい一頭ね。
エビコAI

エビコAIでは『ガイアフォース』を中心視する評価になったわヨ!

エビコAIとは

アドレナリン競馬が独自に開発したAI予想

各馬の近走成績をもとに、レースのクラス・着順・着差などを細かく点数化して、ベースとなるAI指数を作っているわ。
さらに、ラップタイム・調教時計・馬場適応力、荒れ馬場や高速馬場への対応力なども多層的にスコア化しているの。
これらのデータを総合的に判断して、今回の条件でどの馬が力を発揮しやすいかを評価しているわよ。

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軸に最適な1頭

パンジャタワー

血統タワーオブロンドン×クラークスデール
性齢牡4歳
騎手/斤量松山弘平(58.0kg)
前走高松宮記念(G1)
3番人気4着

パンジャタワーは、安田記念と同じ東京芝1,600mで行われたNHKマイルカップを勝っている点が最大の評価材料ね。9番人気ながら中団から脚を伸ばして勝ち切っており、東京芝1,600mへの適性はすでに証明済みといえるわ。

前走の高松宮記念は芝1,200mで4着だったけれど、1枠から4番手で運んで勝ち馬から0.4秒差。短距離G1でも大きく崩れておらず、近走内容としても悪くないわね。

また、過去10年で高松宮記念から安田記念に直行して馬券内に入ったグランアレグリア、サリオスは、いずれも東京芝1,600mでの重賞勝ち実績があった馬。パンジャタワーも同舞台のG1勝ちがあるため、このローテーションでも適性面は高く評価できるわ。

本来は前で受けるよりも、中団で脚を溜めて直線で伸びる形が合うタイプ。今回もミドル寄りの流れになれば、前走よりもこの馬の末脚を活かしやすい展開になりそうね。

同舞台G1勝ち、前走G1での安定感、想定展開との相性を考えると、安田記念では軸候補として高く評価したい1頭だわ。

【評価点】
・東京芝1,600mのNHKマイルCを勝っている
・前走の高松宮記念でも大崩れしていない
・脚質的に安田向き

【課題点】
・前走からの距離延長

好走しそうな有力馬【4頭】

アスクイキゴミ

血統ロードカナロア×インピード
性齢牡3歳
騎手/斤量未定(54.0kg)
前走NHKマイルC(G1)
4番人気2着

アスクイキゴミは、前走のNHKマイルカップで東京芝1,600mを2着に好走しており、安田記念と同じ舞台への適性を高く評価したい馬ね。勝ち馬とはタイム差なしで、上がり3ハロン33.5秒の脚を使えている点も魅力だわ。

さらに新馬戦でも東京芝1,600mを勝っていて、ここまで3戦すべて芝1,600mを使われているの。阪神のチャーチルダウンズカップでは先行して勝ち、NHKマイルカップでは後方から差して2着と、違う形で結果を出せている点も評価できるわね。

今回の大きな強みは、54.0kgで出走できることよ。古馬の有力馬が58.0kgを背負う中で、4kg軽く走れるのは、東京芝1,600mの長い直線で末脚を活かすうえでもプラス材料になるわ。

一方で、キャリア3戦で安田記念に挑む点は大きな未知数ね。過去10年でキャリア3戦からの出走例はなく、近い例でも2021年のシュネルマイスターがキャリア4戦で3着に好走したケースになるわ。

東京芝1,600m適性、末脚性能、斤量面の恩恵を考えると面白い存在だけど、経験値の面では慎重に見たいところ。軸というよりは、能力と斤量の魅力を評価して相手で押さえたい1頭だわ。

【評価点】
・NHKマイルCでタイム差なしの2着
・同舞台での適性◯
・斤量面で大きな恩恵がある

【課題点】
・キャリア3戦
・経験値では上位の古馬勢に見劣る

ガイアフォース

血統キタサンブラック×ナターレ
性齢牡7歳
騎手/斤量横山武史(58.0kg)
前走ドバイターフ(G1)
4番人気6着

ガイアフォースは、安田記念で2023年4着、2024年4着、2025年2着と、3年続けて東京芝1,600mで掲示板内に入っている点が最大の評価材料ね。安田記念はリピーター性も見逃せないレースだけに、この舞台で崩れず走れているのはかなり心強いわ。

さらに2025年の富士ステークスでは、同じ東京芝1,600mでジャンタルマンタルを相手に勝利。マイルチャンピオンシップでも2着に好走しており、右回り・左回りを問わずマイルG1級の相手に通用する力を見せているわね。

脚質面でも、前めで運ぶだけの馬ではないのが魅力よ。2023年の安田記念では9番手から上がり3ハロン33.3秒、2024年も上がり3ハロン33.5秒を使えていて、中団からでもしっかり脚を伸ばせるタイプだわ。

今年はドバイターフからの直行ローテになるけれど、近年は2024年ロマンチックウォリアー、2025年ジャンタルマンタルのように海外レースから安田記念を勝った馬もいるの。ただし、その2頭は前走からの継続騎乗だった点が共通しており、今年のガイアフォースは乗り替わりになる点だけ少し注意したいわ。

とはいえ、今回騎乗予定の横山武史騎手は、富士ステークスでガイアフォースを勝利に導いた騎手よ。東京芝1,600mで結果を出したコンビに戻るなら、海外帰りや乗り替わりを理由に大きく評価を下げる必要はなさそうね。軸には少し慎重でも、相手本線としてしっかり押さえたい1頭だわ。

【評価点】
・同舞台実績が豊富
・横山武史騎手の騎乗はすべて馬券内

【課題点】
・7歳馬のデータ的には強調しづらい
・海外帰り
・前走から乗り替わり

トロヴァトーレ

血統レイデオロ×シャルマント
性齢牡5歳
騎手/斤量C.ルメール(58.0kg)
前走エプソムC(G3)
2番人気1着

トロヴァトーレは、東京新聞杯とエプソムカップを連勝している勢いが魅力の1頭ね。特に東京新聞杯では、安田記念と同じ東京芝1,600mを10番手から差し切っており、同舞台への適性は高く評価できるわ。

近走は京都金杯で上がり最速、東京新聞杯でも上がり上位、エプソムカップでは上がり2位と、続けて速い脚を使えているの。安田記念は直線で上がり上位の脚を使える馬を評価したいレースだから、この末脚性能はかなり大きな武器になるわね。

さらに今回は、前走に引き続きルメール騎手が騎乗予定という点もプラス材料よ。ルメール騎手は過去10年の安田記念で複勝率66.7%と安定感があり、前走からの継続騎乗という点も好走パターンに合っているわ。

不安材料は、昨年の安田記念で17着に大敗している点ね。ただ、この時は初めてのG1挑戦で、斤量58kgも初めてだったため、条件的に楽な一戦ではなかったと見ていいと思うの。

安田記念は過去に負けた馬でも、東京適性があれば翌年以降に巻き返すケースがあるレースよ。今のトロヴァトーレは東京重賞を連勝中で、末脚も安定しているだけに、昨年の大敗だけで見限るのは早いわ。

【評価点】
・東京芝1,600mで実績あり
・中団後方から上がり上位の脚を使える
・ルメール騎手が前走から継続騎乗

【課題点】
・昨年の安田記念で大敗

ワールズエンド

血統ロードカナロア×リラヴァティ
性齢牡5歳
騎手/斤量津村明秀(58.0kg)
前走京王杯スプリングC(G2)
3番人気1着

ワールズエンドは、前走の京王杯スプリングカップを逃げ切っており、前に行きながら速い上がりを使える点が魅力ね。東京芝1,400mを1番手から進めて、上がり3ハロン33.4秒でまとめている内容は、単なる逃げ残りではなく評価できるわ。

新潟日報賞でも芝1,400mを逃げて0.6秒差をつけて勝っていて、この時も上がり3ハロン33.2秒を使っているの。自分のリズムで運べた時は、前に行きながら最後まで脚を使えるタイプだわ。

距離面では、前走が1,400mとはいえ、1,600mがまったくダメな馬ではないわ。過去には芝1,600mで2着に入ったレースもあり、同じ芝1,600mで0.5秒差をつけて勝った経験もあるから、マイルまでは守備範囲に入ると見てよさそうね。

ただし、安田記念で逃げ馬が勝ち切るには条件が限られるわ。過去10年で逃げ切ったのは2016年のロゴタイプだけで、この年はスローペースで自分のリズムに持ち込めたことが大きかったの。

今年はワールズエンド自身が逃げ候補になりそうだけれど、セイウンハーデスやアドマイヤズーム、ガイアフォースのように前で運べる馬もいるわ。楽にスローへ落とせるなら粘り込みはあるけれど、ミドル以上で流れるなら勝ち切りまでは慎重に見たい1頭だわ。

【評価点】
・京王杯スプリングCを逃げ切っている
・逃げながら速い上がりを使える

【課題点】
・過去データ的に楽には逃げられない
・前走から距離延長

安田記念2026 芸能人予想

芸能人の予想も見逃せない要素のひとつよ。

今回も複数の有名人が予想を公開していて、思わぬ穴馬が挙がっているケースもあるの。

実際に過去には芸能人の予想から万馬券につながった例もあるわ。

👉安田記念の芸能人予想の本命から買い目までは別記事でまとめているから、見ておいて損はないわよ

安田記念2026 予想動画(YouTube)

🎥 展開や注目馬を動画でも詳しく解説中!

展開予測から見る軸馬・穴馬については、
YouTubeでもわかりやすく話しているので、ぜひチェックしてみてちょうだい👇

▶安田記念の予想動画 <絶対軸>

安田記念2026 出走予定馬・騎手

馬名性齢斤量騎手厩舎
アスクイキゴミ牡354.0○○栗東・藤原
アドマイヤズーム牡458.0武豊栗東・友道
ウォーターリヒト牡558.0高杉栗東・石橋
オフトレイル牡558.0菅原明栗東・吉村
ガイアフォース牡758.0横山武栗東・杉山晴
サクラトゥジュールセ958.0佐々木美浦・堀
シックスペンス牡558.0○○美浦・田中博
シャンパンカラー牡658.0岩田康美浦・田中剛
シリウスコルト牡558.0○○美浦・田中勝
スズハローム牡658.0藤懸栗東・牧田
ステレンボッシュ牝556.0レーン美浦・宮田
セイウンハーデス牡758.0栗東・橋口
セフィロ牝656.0三浦美浦・菊沢
ドラゴンブースト牡458.0丹内栗東・藤野
トロヴァトーレ牡558.0ルメール美浦・鹿戸
パンジャタワー牡458.0松山栗東・橋口
ルクソールカフェ牡458.0岩田望美浦・堀
レーベンスティール牡658.0戸崎圭美浦・田中博
ロングランセ858.0ゴンサルベ美浦・和田勇
ワールズエンド牡558.0津村栗東・池添

予想オッズ(2026年6月1日現在)

人気馬名予想オッズ
1トロヴァトーレ5.1
2アドマイヤズーム5.4
3パンジャタワー6.5
4ガイアフォース7.1
5アスクイキゴミ9.2
6レーベンスティール16.0
7ワールズエンド18.1
8ステレンボッシュ18.4
9シックスペンス23.8
10セイウンハーデス25.9
11ドラゴンブースト27.6
12ウォーターリヒト30.4
13オフトレイル31.4
14シャンパンカラー41.0
15ルクソールカフェ42.9
16スズハローム46.5
17セフィロ51.2
18サクラトゥジュール100.6
19シリウスコルト101.9
20ロングラン252.6

安田記念2026 最終追い切り評価【全頭診断】

エビコ

安田記念2026の最終追い切り・調教結果は木曜日に更新予定よ。

安田記念2026 開催情報

開催日時2026年6月7日(日) 東京11R
開催場所東京競馬場
コース芝1,600m
レースグレードG1
出走条件サラ系3歳以上 オープン
負担重量定量

「東京競馬場芝1,600m」の特徴・レース傾向

安田記念が行われる東京芝1,600mは、スピードだけでなく、最後まで脚を使い切る持続力も問われる舞台ね。

ポイントになるのは、以下の3要素よ。

  • 中団で流れに乗れる追走力
  • 直線で上がり上位を使える末脚
  • 長い直線と坂をこなす持続力

東京芝1,600mは、左回りのワンターンコースで、スタートから最初のコーナーまで距離があるコースよ。

そのぶん序盤は極端にごちゃつきにくいけれど、マイル戦らしく一定のスピードは求められるわ。

そして一番のポイントは、約525mある長い直線ね。

直線の途中には急坂もあるから、前半から脚を使いすぎると、最後に苦しくなりやすいの。

だから安田記念では、ただ前で運べる馬よりも、道中で脚をためて、直線でしっかり伸びられる馬を評価したいところだわ。

今年はワールズエンドのような逃げ候補に加えて、アドマイヤズームやガイアフォースのように前で運べる有力馬もいるメンバー構成ね。

スローで楽に流れるというより、ミドルからやや速いミドルくらいを想定したいわ。

そうなると、後方一気だけではなく、中団あたりで流れに乗って、直線で上がり上位の脚を使える差し馬が狙い目になりそうよ。

安田記念2026 過去10年の結果と配当

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日付馬名性別年齢騎手斤量頭数人気着順距離馬場状態単勝複勝枠連馬連馬単3連複3連単
250608ジャンタルマンタル4川田将雅581821芝1600¥430¥180¥3,250¥9,560¥13,540¥10,250¥65,970
ガイアフォース6吉村誠之581892芝1600¥540¥3,250¥9,560¥13,540¥10,250¥65,970
ソウルラッシュ7浜中俊581813芝1600¥140¥10,250¥65,970
240602ロマンチックウォリ6マクドナ581811芝1600¥360¥160¥2,100¥2,850¥4,220¥3,280¥17,740
ナミュール5武豊561842芝1600¥300¥2,100¥2,850¥4,220¥3,280¥17,740
ソウルラッシュ6モレイラ581823芝1600¥150¥3,280¥17,740
230604ソングライン5戸崎圭太561841芝1600¥740¥220¥1,300¥1,890¥4,240¥2,290¥14,510
セリフォス4レーン581832芝1600¥210¥1,300¥1,890¥4,240¥2,290¥14,510
シュネルマイスター5ルメール581813芝1600¥160¥2,290¥14,510
220605ソングライン4池添謙一561841芝1600¥820¥260¥720¥1,740¥3,740¥11,810¥64,140
シュネルマイスター4ルメール581822芝1600¥210¥720¥1,740¥3,740¥11,810¥64,140
サリオス5レーン581883芝1600¥520¥11,810¥64,140
210606ダノンキングリー5川田将雅581481芝1600¥4,760¥710¥720¥2,950¥12,090¥8,860¥110,420
グランアレグリア5ルメール561412芝1600¥110¥720¥2,950¥12,090¥8,860¥110,420
シュネルマイスター3横山武史541443芝1600¥240¥8,860¥110,420
200607グランアレグリア4池添謙一561431芝1600¥1,200¥180¥590¥650¥2,840¥840¥11,240
アーモンドアイ5ルメール561412芝1600¥110¥590¥650¥2,840¥840¥11,240
インディチャンプ5福永祐一581423芝1600¥130¥840¥11,240
190602インディチャンプ4福永祐一581641芝1600¥1,920¥290¥4,010¥5,670¥13,660¥3,690¥43,720
アエロリット5戸崎圭太561632芝1600¥240¥4,010¥5,670¥13,660¥3,690¥43,720
アーモンドアイ4ルメール561613芝1600¥110¥3,690¥43,720
180603モズアスコット4ルメール581691芝1600¥1,570¥410¥4,170¥7,370¥15,290¥6,560¥63,280
アエロリット4戸崎圭太561652芝1600¥290¥4,170¥7,370¥15,290¥6,560¥63,280
スワーヴリチャード4M.デム581613芝1600¥160¥6,560¥63,280
170604サトノアラジン6川田将雅581871芝1600¥1,240¥380¥590¥10,480¥20,410¥43,500¥283,000
ロゴタイプ7田辺裕信581882芝1600¥440¥590¥10,480¥20,410¥43,500¥283,000
レッドファルクス6M.デム581833芝1600¥340¥43,500¥283,000
160605ロゴタイプ6田辺裕信581281芝1600¥3,690¥520¥1,200¥3,230¥11,580¥14,990¥153,560
モーリス5ベリー581212芝1600¥130¥1,200¥3,230¥11,580¥14,990¥153,560
フィエロ7内田博幸581263芝1600¥450¥14,990¥153,560

安田記念2026 過去10年のデータ傾向

ここからは過去10年分の各種データを基に、安田記念の好走傾向を炙り出していくわよ。

【人気】1番人気は馬券内の軸候補

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人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気1-3-4-2/1010.0%40.0%80.0%
2番人気1-1-2-6/1010.0%20.0%40.0%
3番人気1-2-1-6/1010.0%30.0%40.0%
4番人気3-1-1-5/1030.0%40.0%50.0%
5番人気0-1-0-9/100.0%10.0%10.0%
6番人気0-0-1-9/100.0%0.0%10.0%
7番人気1-0-0-9/1010.0%10.0%10.0%
8番人気2-1-1-6/1020.0%30.0%40.0%
9番人気1-1-0-8/1010.0%20.0%20.0%
10番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
11番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
12番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
13番人気0-0-0-9/90.0%0.0%0.0%
14番人気0-0-0-9/90.0%0.0%0.0%
15番人気0-0-0-7/70.0%0.0%0.0%
16番人気0-0-0-7/70.0%0.0%0.0%
17番人気0-0-0-5/50.0%0.0%0.0%
18番人気0-0-0-5/50.0%0.0%0.0%
過去10年のデータポイント
  • 1番人気は基本的に軸向き
  • 4番人気は実績馬がカギ
  • 8番人気は妙味ある中穴

安田記念の過去10年の人気別成績を見ると、1番人気の複勝率が80.0%と高く、基本的には軸として信頼しやすい傾向よ。

一方で勝率は10.0%にとどまるため、頭固定よりも馬券の中心に置くイメージが合いそうね。

4番人気は3勝・複勝率50.0%と好成績で、特に前走G1勝ちの実績馬なら勝ち切りまで意識したいわ。

中穴では8番人気が2勝・複勝率40.0%と妙味があり、東京コースで力を出せるタイプには注意。

大穴狙いよりも、1桁人気から単勝10.0〜19.9倍あたりの中穴を丁寧に拾うのが現実的だわ。

【枠順】7枠は差し馬なら評価

枠番着別度数勝率連対率複勝率
1枠0-1-1-15/170.0%5.9%11.8%
2枠0-2-0-15/170.0%11.8%11.8%
3枠1-1-1-16/195.3%10.5%15.8%
4枠1-3-1-14/195.3%21.1%26.3%
5枠3-1-1-15/2015.0%20.0%25.0%
6枠0-1-0-19/200.0%5.0%5.0%
7枠4-0-4-17/2516.0%16.0%32.0%
8枠1-1-2-21/254.0%8.0%16.0%
過去10年のデータポイント
  • 外寄りの7枠は評価を上げたい
  • 4〜5枠は相手候補として安定
  • 1〜2枠と6枠は割引寄り

安田記念の過去10年の枠順別成績を見ると、まず評価を上げたいのは7枠よ。

7枠は4勝・複勝率32.0%と好成績で、勝ち馬4頭のうち3頭が差し、1頭が追い込み馬だったわ。

つまり7枠は、外からスムーズに脚を使える差し・追い込みタイプと相性が良さそうね。

5枠も3勝を挙げていて、勝ち切りや馬券妙味の面では見逃せない枠よ。

一方で、1枠・2枠・6枠はやや苦戦傾向にあるから、中心視するなら馬の能力や末脚面までしっかり見て判断したいわ。

【脚質】中団からの上がり重視

脚質・上り着別度数勝率連対率複勝率
逃げ1-2-0-7/1010.0%30.0%30.0%
先行1-2-0-33/362.8%8.3%8.3%
中団6-3-7-51/679.0%13.4%23.9%
後方2-3-3-41/494.1%10.2%16.3%
3F 1位3-2-3-4/1225.0%41.7%66.7%
3F 2位2-1-1-6/1020.0%30.0%40.0%
3F 3位0-1-2-10/130.0%7.7%23.1%
3F ~5位3-1-3-14/2114.3%19.0%33.3%
3F 6位~2-5-1-98/1061.9%6.6%7.5%
過去10年のデータポイント
  • 中団勢は軸候補として評価
  • 逃げ馬は残っても条件つき
  • 上がり上位は高く評価

安田記念の過去10年では、中団から運んだ馬が6勝していて、軸候補として最も評価したい脚質よ。

逃げ馬も複勝率30.0%と軽視はできないけれど、勝ち切るにはスローペースに持ち込めるかがカギになるわ。

先行馬は複勝率8.3%と控えめで、前めで運べるだけでは強調しづらい傾向ね。

上がり3ハロン1位は複勝率66.7%、2位も40.0%と優秀で、直線で速い脚を使える馬は高く評価したいところよ。

今年は中団で流れに乗りながら、上がり上位の脚を使える差しタイプを中心に狙いたいわ。

【年齢】4〜6歳が中心

年齢着別度数勝率連対率複勝率
3歳0-0-1-3/40.0%0.0%25.0%
4歳5-3-2-33/4311.6%18.6%23.3%
5歳2-5-3-39/494.1%14.3%20.4%
6歳3-1-2-31/378.1%10.8%16.2%
7歳0-1-2-17/200.0%5.0%15.0%
8歳0-0-0-9/90.0%0.0%0.0%
過去10年のデータポイント
  • 4歳は軸候補として評価
  • 6歳馬の好走も近年は注意
  • 7歳馬は実績次第で警戒

安田記念の過去10年の年齢別成績を見ると、勝ち馬が4歳〜6歳に集中していて、この世代を中心に考えたいわ。

特に4歳馬は5勝を挙げており、前走G1で掲示板内に入っていた実績馬は高く評価したいところね。

6歳馬も近年は好走が目立っていて、2024年のロマンチックウォリアーや2025年のガイアフォースのように実績馬なら軽視できないわ。

7歳馬は勝ち切りまでは強調しづらいけれど、安田記念実績や海外G1からのローテがある馬は相手で警戒したいわね。

一方で8歳馬は過去10年で馬券内がなく、基本的には評価を下げて考えたいゾーンだわ。

【騎手】継続騎乗が好走の鍵

騎手着別度数勝率連対率複勝率
川田将雅3-0-0-7/1030.0%30.0%30.0%
池添謙一2-0-0-5/728.6%28.6%28.6%
ルメール1-3-2-3/911.1%44.4%66.7%
戸崎圭太1-2-0-6/911.1%33.3%33.3%
田辺裕信1-1-0-5/714.3%28.6%28.6%
福永祐一1-0-1-5/714.3%14.3%28.6%
マクドナ1-0-0-0/1100.0%100.0%100.0%
レーン0-1-1-3/50.0%20.0%40.0%
武豊0-1-0-8/90.0%11.1%11.1%
ベリー0-1-0-0/10.0%100.0%100.0%
吉村誠之0-1-0-0/10.0%100.0%100.0%
M.デム0-0-2-6/80.0%0.0%25.0%
内田博幸0-0-1-4/50.0%0.0%20.0%
横山武史0-0-1-3/40.0%0.0%25.0%
浜中俊0-0-1-2/30.0%0.0%33.3%
モレイラ0-0-1-1/20.0%0.0%50.0%
過去10年のデータポイント
  • 勝ち切る騎手は頭で評価
  • 安定感のある騎手を軸に
  • 継続騎乗は好走のカギ

安田記念の騎手別成績では、川田将雅騎手が過去10年で3勝していて、勝ち切る力はかなり目立つわ。

ルメール騎手は複勝率66.7%と安定感が高く、軸候補として信頼しやすい騎手ね。

戸崎圭太騎手も連対率33.3%・複勝率33.3%で、相手候補としてはしっかり押さえておきたい存在よ。

また、前走から同じ騎手が乗る継続騎乗は8勝を挙げていて、乗り替わりよりも評価しやすい傾向だわ。

騎手名だけで判断するのではなく、勝ち切る力・馬券内の安定感・継続騎乗の有無をあわせて見たいところね。

【前走】海外ローテは条件付きで警戒

前走レース名着別度数勝率連対率複勝率
ヴィクトG12-5-0-8/1513.3%46.7%46.7%
マイラーG21-0-4-33/382.6%2.6%13.2%
京王杯スG21-0-1-20/224.5%4.5%9.1%
高松宮記G11-0-1-9/119.1%9.1%18.2%
ダービーHG31-0-0-10/119.1%9.1%9.1%
香港MG11-0-0-1/250.0%50.0%50.0%
天皇賞秋G11-0-0-0/1100.0%100.0%100.0%
安土城SH1-0-0-0/1100.0%100.0%100.0%
QE2G11-0-0-0/1100.0%100.0%100.0%
DTFG10-2-2-4/80.0%25.0%50.0%
CマイG10-2-0-3/50.0%40.0%40.0%
中山記念G20-1-0-4/50.0%20.0%20.0%
NHKマG10-0-1-3/40.0%0.0%25.0%
大阪杯G10-0-1-16/170.0%0.0%5.9%
過去10年のデータポイント
  • 海外ローテは条件つきで警戒
  • マイラーズ組は上がりがカギ
  • 京王杯組は差し脚を重視

安田記念の前走レース別成績では、本来はヴィクトリアマイル組が複勝率46.7%と安定しているけれど、今年は該当馬がいないのがポイント。

近年は2025年ジャンタルマンタル、2024年ロマンチックウォリアーのように、海外レースからの直行ローテも結果を出しているわ。

ただし、この2頭は前走からの継続騎乗だった点が共通しており、今年の海外ローテ組は条件つきで見たいところね。

マイラーズカップ組は複勝率13.2%と過信は禁物だけど、前走で上がり3ハロン3位以内だった馬には注意したいわ。

京王杯スプリングカップ組は近年苦戦傾向にあるため、狙うなら前で粘る馬より、安田記念の流れで差し脚を使えるタイプを重視したいわ。

消去法で見えた危険な人気馬・消し候補

アドマイヤズーム

血統モーリス×ダイワズーム
性齢牡4歳
騎手/斤量武豊(58.0kg)
前走読売マイラーズC(G2)
1番人気1着

ドマイヤズームは、前走の読売マイラーズカップを2番手から運んで勝ち切っており、マイル実績と能力の高さはしっかり評価できる馬ね。上がり3ハロン33.3秒を使えている点からも、前めで運びながら速い脚を使えるタイプだわ。

血統面でも、父モーリスが安田記念を勝っている点は魅力よ。モーリス自身も好位から抜け出して勝っており、東京芝1,600mで求められるスピードと持続力を証明している馬だから、血統背景だけならむしろ加点材料ね。

ただし、気になるのは同じ東京芝1,600mだったNHKマイルカップで14着に敗れている点だわ。この時は落鉄やハイペースの影響があったと考えられるから、単純にコース適性がないとは言い切れないけれど、安田記念と同じ舞台のG1で大きく崩れた経験は気になる材料よ。

また、近年の安田記念で狙いたいのは、中団で流れに乗って直線で上がり上位の脚を使える差しタイプね。アドマイヤズームは前めで受ける競馬が多く、今年もミドルからやや速いミドルくらいで流れるなら、展開面では少しタフになる可能性があるわ。

能力・血統・マイル実績は十分に評価できる一方で、人気を背負って好位から運ぶ形になるなら、今年の安田記念では展開ひとつで苦しくなるかもしれないわ。軸としては少し慎重に見たい危険な人気馬ね。

【評価点】
・読売マイラーズCで勝ち切っている
・血統面で加点材料◎

【課題点】
・NHKマイルCでの大敗
・東京適性が未知数

一着の可能性が高い人気薄の一発馬・穴馬

レーベンスティール

血統リアルスティール×トウカイライフ
性齢牡6歳
騎手/斤量戸崎圭太(58.0kg)
前走大阪杯(G1)
5番人気6着

レーベンスティールは、東京コースでの実績を高く評価したい一発候補ね。東京芝1,800mではエプソムカップと毎日王冠を勝っており、安田記念とは距離が違うものの、東京の長い直線でしっかり脚を使える点は魅力だわ。

さらに2024年の天皇賞(秋)では8着ながら、勝ち馬から0.5秒差まで詰めているの。上がり3ハロン3位の脚も使えていて、G1の東京コースでも末脚を発揮できることは示しているわね。

今回は戸崎圭太騎手が騎乗予定という点も注目よ。レーベンスティールは戸崎騎手とのコンビで中山記念を0.3秒差で勝ち切り、ラジオNIKKEI賞でも0.1秒差の3着に好走しているわ。

不安は、やはり1,600mへの距離短縮ね。過去に芝1,600mは2度経験しているけれど、マイルチャンピオンシップ12着、しらさぎステークス7着と、どちらも掲示板外に敗れているの。

ただ、その2戦はいずれも京都と阪神でのもの。東京では重賞勝ちがあり、G1でも上がり上位の脚を使えているから、今回は東京替わりで見直す余地があるわ。ミドル寄りで差し馬に出番がある流れになれば、人気次第で一発を期待したい1頭ね。

【評価点】
・東京コースの適性あり
・戸崎騎手との相性◯

【課題点】
・距離短縮
・展開待ちになりやすい

安田記念2026 買い目

安田記念2026の買い目は枠順確定後に公開するわよ!

アドレナリン競馬予想の2026年本命馬的中実績
開催日レース名◎本命馬人気結果
1月4日(日)中山金杯アンゴラブラック1人気2着
1月12日(月)シンザン記念アルトラムス3人気3着
1月18日(日)日経新春杯ゲルチュタール1人気1着
1月24日 (土)小倉牝馬Sジョスラン1人気1着
1月25日 (日) アメリカJCCドゥラドーレス1人気2着
2月15日(日)共同通信杯ロブチェン3人気1着
2月15日(日)京都記念エリキング1人気2着
2月21日(土)阪急杯ドロップオブライト5人気3着
2月22日(日)フェブラリーステークスコスタノヴァ2人気1着
3月1日(日)中山記念エコロヴァルツ2人気3着
3月8日(日)弥生賞アドマイヤクワッズ1人気3着
3月15日(日)金鯱賞クイーンズウォーク1人気3着
3月22日 (日) 阪神大賞典アドマイヤテラ1人気1着
3月29日(日)高松宮記念サトノレーヴ1人気1着
4月5日(日)大阪杯ダノンデサイル2人気3着
4月12日(日)桜花賞スターアニス1人気1着
4月26日(日)フローラステークスラフターラインズ1人気1着
5月3日(日)天皇賞(春)アドマイヤテラ2人気3着
5月10日(日)NHKマイルカップアドマイヤクワッズ6人気3着
5月18日(日)ヴィクトリアマイルエンブロイダリー1人気1着
5月24日(日)オークスラフターラインズ2人気3着
アドレナリン競馬予想の2025年本命馬的中実績
開催日レース名◎本命馬人気結果
1月5日(日)中山金杯アルナシーム4人気1着
1月26日(日)AJCCダノンデサイル1人気1着
1月26日(日)プロキオンSドゥラエレーデ3人気1着
2月9日(日)東京新聞杯ウォーターリヒト3人気1着
2月22日(土)阪急杯アサカラキング2人気2着
2月22日(土)ダイヤモンドSヘデントール1人気1着
3月2日(日)中山記念シックスペンス2人気1着
3月8日(土)中山牝馬Sシランケド3人気1着
3月9日(日)弥生賞ヴィンセンシオ2人気2着
3月16日(日)金鯱賞ホウオウビスケッツ1人気2着
3月22日(土)ファルコンSヤンキーバローズ3人気1着
3月29日(土)毎日杯ガルダイア7人気2着
3月30日(日)マーチSロードクロンヌ1人気3着
3月30日(日)高松宮記念サトノレーヴ2人気1着
4月5日(土)ダービー卿CTキープカルム6人気3着
4月20日(日)福島牝馬Sフェアエールング6人気2着
4月27日(日)マイラーズCセオ2人気3着
5月10日(土)エプソムCドゥラドーレス1人気2着
5月18日(日)ヴィクトリアMアスコリピチェーノ1人気1着
5月24日(土)平安Sロードクロンヌ1人気2着
5月25日(日)オークスアルマヴェローチェ2人気2着
6月8日(日)安田記念ジャンタルマンタル2人気1着
6月15日(日)函館SSジューンブレア3人気2着
7月2日(水)帝王賞ミッキーファイト1人気1着
7月21日(月)マーキュリーCカズタンジャー1人気1着
8月9日(土)エルムSロードクロンヌ1人気2着
8月31日(日)中京2歳Sスターアニス1人気2着
9月6日(土)札幌2歳Sショウナンガルフ1人気1着
9月6日(土)京成杯オータムHコントラポスト2人気3着
9月7日(日)セントウルSトウシンマカオ1人気3着
9月13日(土)チャレンジCグランヴィノス1人気2着
9月15日(月)セントライト記念ミュージアムマイル1人気1着
9月21日(日)神戸新聞杯ショウヘイ1人気2着
9月28日(日)スプリンターズSナムラクレア2人気3着
10月5日(日)毎日王冠サトノシャイニング1人気3着
10月11日(土)サウジアラビアRCエコロアルバ2人気1着
10月18日(土)富士Sジャンタルマンタル1人気2着
10月26日(日)菊花賞エネルジコ1人気1着
11月2日(日)天皇賞(秋)マスカレードボール1人気1着
11月8日(土)京王杯2歳Sダイヤモンドノット1人気1着
11月16日(日)エリザベス女王杯レガレイラ1人気1着
11月30日(日)ジャパンCマスカレードボール1人気2着
12月7日(日)チャンピオンズCダブルハートボンド3人気1着
12月13日(土)中日新聞杯シェイクユアハート3人気1着
12月14日(日)カペラSヤマニンチェルキ2人気2着
12月27日(土)中山大障害エコロデュエル1人気1着
12月27日(土)阪神Cナムラクレア1人気2着
12月30日(月)東京大賞典ミッキーファイト1人気2着

この記事について

本記事は、アドレナリン競馬編集部が公式情報・過去データ・口コミなどをもとに作成し、 競馬歴30年のエビコ・デラックスが内容を確認しています。

掲載内容は、出走馬情報・オッズ・予想サイトの提供内容などの変動にあわせて、 必要に応じて見直し・更新を行っています。

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