桜花賞のAI予想・買い目はここをタップ

【大阪杯2026最終予想】AI予想は波乱示唆?消去法から重馬場適性に浮上した穴馬を無料公開!アドレナリン競馬

エビコ

大阪杯の買い目を無料で見たいならここから見てちょうだい!

まず結論をチェック

大阪杯は
ダービー馬を脅かす伏兵に注意!

今年の大阪杯は、実力馬が揃っていて能力比較だけでは決めにくく、
展開や立ち回りひとつで着順が大きく入れ替わりそうな一戦よ。
特に阪神内回り2,000mは、ポジション取りと仕掛けのタイミングがかなり重要になるわね。

✔ 先行力と立ち回りが重要 ✔ 持続力勝負になりやすい ✔ 馬場傾向で評価の上げ下げが必要

4月5日(日)阪神芝2,000mで行われる春の中距離王決定戦「大阪杯(G1)」。

先行力と立ち回りの巧さが問われる阪神内回り2,000mらしく、直線の短さとコーナー4回のコース形態から「早めに動ける持続力」と「ポジション取り」が勝敗を分ける一戦ね。

ただ、今週は週中から雨が続いていて、週末は道悪になる可能性が高そうなのよ…。

それも踏まえて、今回はAI指数と過去傾向をもとに、本命・危険馬・穴馬を整理していくわ。

最後まで参考にしてちょうだい!

NEW

\3/22 中京11R440万馬券的中/

/大阪杯の無料予想は\
☝ここをタップ☝

3月22日(日)の愛知杯で軸馬的中から440万馬券を的中させた勝馬サプライズ。

その勢いのまま、今週は大阪杯の絶対軸を無料公開しているわよ。

先週の高配当実績
的中 4,403,700円
2026年3月22日 / 中京競馬場
買い目
3連単フォーメーション 絶対軸 1列目:◯,◯ 2列目:◯,◯,◯
買い目は詳細ページでチェック
詳細はこちら
的中 2,078,520円
2026年3月22日 / 阪神競馬場
買い目
3連単フォーメーション 軸1頭 相手 ○頭 詳細非公開
買い目の続きは詳細で公開中
詳細はこちら
的中 1,100,920円
2026年3月22日 / 阪神競馬場
買い目
3連単フォーメーション 本命軸 相手 ○○ 点数は詳細へ
詳細はこちらから確認できるわよ
詳細はこちら
エビコ

登録は完全無料
回収率をあげたいならここを見なきゃ損よ?

\無料のうちに”勝ち筋”だけ持っていきなさい/

/高松宮記念の無料予想提供中\

目次

大阪杯2026 最終予想

◎本命:④ダノンデサイル

血統エピファネイア×トップデサイル
性齢牡5歳
騎手/斤量坂井瑠星(58.0kg)
前走有馬記念(G1)
2番人気3着

前走の有馬記念は中団で脚を溜めて、直線でもしっかり伸びて僅差の3着なのよ。

ロスなく運びながら長く脚を使える、この持続力の高さが大きな強みだわ。

2,200m〜2,500mで安定して結果を出していて、スタミナ面はかなり信頼できるの。

ダービー勝ちからも分かる通り、広いコースでのパフォーマンスは一枚上ね。

今回は大阪杯で2,000mになるけど、流れが締まればこの馬の良さは十分活きるはずよ。

そして今回のポイントは枠順で、過去データ的に安定している中枠ゾーンにしっかり入ってきたのは大きな後押しなの。

坂井瑠星騎手への乗り替わりも、「スタミナと心肺機能が非常にいい」と好感触を掴んでいるみたいで、事前のすり合わせもできている様子ね。

さらに、この馬が軸にふさわしい理由は、“ある重要なデータ”にもきっちり該当している点。

条件・枠・騎手と揃って、ここは素直に信頼度を上げていい場面だと思うわ。

エビコ

ダノンデサイルは、絶対軸としてベリーベリー期待できる一頭よ。

〇対抗:⑥メイショウタバル

血統ゴールドシップ×メイショウツバクロ
性齢牡5歳
騎手/斤量武豊(58.0kg)
前走有馬記念(G1)
4番人気13着

前走の有馬記念は先行して流れには乗れたものの、自分のリズムに持ち込めず本来の形を作れなかった一戦。

この馬は自分のペースで運べてこそ持ち味が活きるタイプで、展開に左右されやすい反面、ハマった時のパフォーマンスは高いのが特徴よ。

特に注目したいのが馬場状態で、稍重〜重といったタフなコンディションではパフォーマンスを引き上げる傾向があり、パワーを活かせる条件でこそ真価を発揮するタイプなの。

今回は同型も揃うメンバー構成だけど、中枠に収まったことでリズム良く運びやすくなったのは明確なプラス材料ね。

さらに前日に雨予報が出ている点も見逃せなくて、馬場が渋ればトラックバイアス的にもこの馬に向く可能性が高いわ。

鞍上の武豊騎手は大阪杯で【2-1-1-1】、複勝率80.0%と抜群の実績を誇り、展開を読み切る手腕も大きな後押し材料。

条件が噛み合えば頭まであっても不思議じゃない、対抗として非常に面白い存在ね。

▲単穴:⑧エコロヴァルツ

血統ブラックタイド×プティプランセス
性齢牡5歳
騎手/斤量浜中俊(58.0kg)
前走中山記念(G2)
2番人気3着

前走の中山記念は好位で流れに乗りながら運び、最後までしぶとく伸びて0.3秒差の3着と内容は悪くなかったわ。

前で運んで粘り込める先行力と、最後まで脚を使い続ける持続力がこの馬の強みなのよ。

これまでの戦績を見ると1,800m〜2,000mで安定して走れていて、小回りコースにも対応できているのはプラス材料ね。

昨年の大阪杯でも0.3秒差の4着と好走していて、同じ条件での再現性は十分あるはず

今回は浜中俊騎手との初コンビになる点がポイントで、どんなレース運びになるかは正直読みづらい部分もあるの。

ただ、それがハマれば新しい形での好走パターンが見えてくる可能性もあるわ。

今回もある程度流れる展開なら、前で立ち回れるこの馬にチャンスはあるはずよ。

△連下:⑮クロワデュノール

血統キタサンブラック×ライジングクロス
性齢牡4歳
騎手/斤量北村友一(58.0kg)
前走ジャパンC(G1)
2番人気4着

前走のジャパンカップは好位の内でロスなく運びながら、最後までしっかり脚を使って4着と崩れなかったわ。

長くいい脚を使える持続力がこの馬の強みで、バテずに伸び続ける安定感が魅力なのよ。

ダービーでマスカレードボールを下している実績からも、この世代の中では地力上位の存在ね。

2,000m〜2,400mで安定して力を出せている点からも、距離適性はかなり高いはずよ。

今回はある程度流れる展開が想定されていて、持続力勝負になればこの馬の良さは活きやすいわ。

ただし今回は大外枠を引いてしまったのが悩ましいところで、最初のコーナーまでの距離が短い分、序盤でうまくポジションを取れるかが大きなカギになるわね。

外を回される形になるとロスが増えて、持ち味を削がれるリスクもあるの…。

一方で馬場が荒れて内の伸びが鈍るようなら、外からスムーズに運べるこの枠が逆に活きる可能性もあるわ。

総合力は上位でも、今回は条件面に少し注文がつく印象。連下として押さえておいて、展開や馬場次第で評価を上げる形がちょうどいいバランスね。

消去法で見えた波乱の主役・穴馬候補

☆穴馬:⑭タガノデュード

血統ヤマカツエース×タガノミューチャン
性齢牡5歳
騎手/斤量古川吉洋(58.0kg)
前走小倉大賞典(G3)
4番人気1着

タガノデュード、ここは一発あっても面白い穴馬として見ているのよ。

前走の小倉大賞典は後方からしっかり脚を伸ばして差し切り勝ち、内容はかなり良かったわ。

長くいい脚を使える末脚と、直線での伸びの鋭さがこの馬の武器なの。

これまで1,800m〜2,000mで結果を出していて、中距離での安定感は高いタイプね。

阪神コースでも崩れず走れていて、舞台替わり自体は問題ないと見ているわ。

今回は大阪杯で流れが速くなれば、差しが届く展開になる可能性もあるのよ。

格上挑戦でそこまで人気が上がらない可能性はあるけど、その分妙味はしっかりある存在ね。

展開がハマれば上位に食い込む余地は十分にある一頭だと思うわ。

データが示す危険な人気馬・消し候補

消:⑤ショウヘイ

血統サートゥルナーリア×オーロトラジェ
性齢牡4歳
騎手/斤量川田将雅(58.0kg)
前走アメリカンジョッキーC(G2)
3番人気1着

前走のアメリカジョッキークラブカップは好位から抜け出して完勝、内容としては申し分ないのよ。

先行して長く脚を使える持続力と立ち回りの上手さは、この馬の強みだわ。

ただ本質的には2,200m〜2,400mでパフォーマンスを上げるタイプで、スタミナ寄りの条件が合っているの。

今回は大阪杯で2,000mと一気に条件が変わり、流れも速くなりやすく適性面ではズレが出やすいのよね。

さらに過去10年でアメリカジョッキークラブカップからの直行馬はすべて馬券外というデータもあって、このローテーション自体が大きな不安材料なの。

確かに今回は好走傾向の中枠に入った点はプラスだけど、それ以上に条件面のマイナスが上回る印象ね。

加えて“好走率が大きく下がるデータ”にも該当していて、人気を背負うならなおさらリスクは無視できないわ。

実績と枠によって高評価されやすいタイプだけど、今回は狙いどころとしてはややズレがある印象。

思い切って評価を下げるか、押さえても最後の一列までにとどめておくのがバランス良さそうね。

重馬場適性に優れた一発馬

⑬ファウストラーゼン

血統モズアスコット×ペイシャフェリス
性齢牡4歳
騎手/斤量岩田康誠(58.0kg)
前走ダイヤモンドS(G3)
6番人気15着

前走のダイヤモンドSは逃げる形になったうえに、3,400mという距離も長く明らかに適性外の一戦だったわ。

距離も戦法も噛み合わず、本来のパフォーマンスではなかったと見ていいのよ。

それでも途中まで粘れた持続力自体は、この馬の地力を感じさせる内容だったわね。

本来は2,000m前後でリズム良く運びたいタイプで、稍重で勝っている2戦はいずれも右回りと条件が揃っているの。

つまり道悪と右回りが噛み合う舞台では、一気にパフォーマンスを引き上げてくる可能性があるわ。

今回は大阪杯で先行勢が揃い、無理に主張しなくても流れに乗れる展開になりそうなの。

その中で馬場が渋ってスタミナ寄りの勝負になれば、この馬の持続力が活きてくるはずよ。

良馬場では評価を抑えたい一頭だけど、当日の馬場やトラックバイアスひとつで一変まであってもおかしくない、警戒しておきたい伏兵なの。

大阪杯2026 買い目

3連複フォーメーション

1列目:④
2列目:⑥,⑧,⑮
3列目:⑥,⑦,⑧,⑫,⑭,⑮
合計12点

大阪杯2026 展開予想【重馬場で変わる勢力図】

先頭
先行③,④,⑤,⑧
⑦,⑪,⑫,⑮
中団①,②,⑨,⑩,⑬,⑭
後方

メンバー構成から展開を読むと、ハナは⑥メイショウタバルが主張してそのまま主導権を握る形になりそうね。競りかける馬も限られていて、無理なく隊列が決まりやすい流れよ。

先行勢には③セイウンハーデスや④ダノンデサイル、⑤ショウヘイが続き、⑧エコロヴァルツあたりも好位で流れに乗る形。前はある程度まとまって運ぶことになりそうね。

中団からは⑫レーベンスティールや⑩ボルドグフーシュが脚を溜めて進める形で、仕掛けのタイミングひとつで差し込みを狙う構図よ。外枠勢はポジション取りがひとつ鍵になりそうね。

全体としてはミドルペース想定で、極端に流れるよりも持続力勝負に寄りやすい印象。ロングスパート気味の展開になれば、前も後ろも長く脚を使う形になるわ。

そして週末は雨予報で、阪神競馬場は馬場が渋る可能性も高いの。そうなると内が荒れて外差し気味のトラックバイアスになる可能性もあって、パワーと持続力を兼ね備えたタイプが浮上しやすいわね。

特に⑤ショウヘイや⑫レーベンスティールのように長く脚を使えるタイプは展開と馬場が噛み合いやすく、⑥メイショウタバルも渋った馬場なら粘り込みのシーンがあっても驚けない存在よ。

大阪杯2026 AI予想

評価馬名AI指数
Sクロワデュノール94.7
Aダノンデサイル78.8
Bショウヘイ73.0
Bメイショウタバル72.8
Cエコロディノス71.7
Cレーベンスティール62.8
Cヨーホーレイク50.2
Dマテンロウレオ44.6
Dセイウンハーデス43.4
Dエコロヴァルツ42.4
Dデビットバローズ41.5
Dタガノデュード40.5
Eボルドグフーシュ29.5
Eファウストラーゼン28.4
Eサンストックトン17.7
Eオニャンコポン8.7
エビコAI

高精度のAI予想を知りたいなならココを見ておくべきヨ!

無料のAI予想は、AI競馬予想サイトランキング!無料で使えてよく当たるのはどれ?でチェックしてちょうだい!

大阪杯2026 最終追い切り評価【全頭診断】

スクロールできます
評価馬名コメント
Sダノンデサイル1週前CWでラスト10.9の圧巻時計に加え、加速の質が非常に優秀。
最終はあえて負荷を抑えつつ精神面を重視した調整で、狙い通りの仕上げ。
動き・バランスともに高水準で、能力を最大限発揮できる態勢。
Sクロワデュノール1週前にCWでラスト11.1の鋭い伸びを見せ、最終も馬なりで同水準の反応を維持。
休み明けでも動きに物足りなさがなく、むしろ反応・踏み込みともに明確に良化。
完成度は今回のメンバーでも最上位クラスで、仕上がりは文句なし。
Aショウヘイ1週前にしっかり負荷をかけて最終は軽めという理想的なローテーション。
ラスト11.3を楽にマークしつつ、走りのバランスも前走以上。
状態の上積みが明確で、完成度はかなり高い。
AセイウンハーデスCWで11.0の鋭い伸びを見せた後、最終は坂路でしっかりまとめる好内容。
調整意図も明確で、脚を溜める競馬へのシフトも好感。
状態は高いレベルで安定しており、能力発揮可能な仕上がり。
Aメイショウタバル1週前に強めに追って内容十分、最終もCWで11.1と高水準を維持。
首の使い方やフォームが良化しており、明らかに前走以上のデキ。
ピークには一歩及ばないが、かなり良い状態。
Aファウストラーゼン最終追い切りでラスト10.8の強烈な伸びを披露。
しっかり負荷をかけた中でのこの時計は優秀で、動きの迫力も十分。
操作性も良く、状態面の上昇が顕著で一発の魅力あり。
Aマテンロウレオ1週前にしっかり追われてほぼ仕上がり、最終は余力残しで調整。
調教師が「過去最高」と評する通り、動き・気配ともに充実。
課題の操縦性も改善されており、デキはかなり良い。
Bエコロヴァルツ1週前は我慢させる内容で最終は坂路で軽め調整。
動き自体は悪くないが、強調材料にはやや欠ける。
ただし前走より状態は上向いており、一定の上積みは見込める。
Bエコロディノス1週前・最終ともにしっかり負荷はかかっているが、やや行きたがる面が残る。
動き自体は水準以上も、精神面の課題が残る仕上がりで評価は据え置き。
Bサンストックトン1週前に負荷をかけて最終は軽めという王道調整。
状態自体は高いレベルで安定しており好調キープ。
ただし上積みは乏しく、現状維持の範囲。
Bタガノデュード1週前・最終ともに安定した内容で、動きも水準以上。
大きな上昇気配はないが、状態は安定しており崩れにくいタイプ。
Bデビットバローズ1週前・最終ともに動きは良く、充実期に入っている印象。
大きなインパクトはないが、安定感とポテンシャルの高さで警戒は必要。
Bボルドグフーシュ坂路中心でしっかり負荷をかけており、動きも悪くない。
年齢的な衰えは多少あるが、この馬なりにしっかり仕上がっている。
Bヨーホーレイクもともと調教で動くタイプではない中で、今回はしっかり動けている部類。
大きな上積みはないが、昨年同様の状態は確保。適性込みで侮れない。
Bレーベンスティール栗東滞在で落ち着きを重視した調整。折り合い面は改善傾向で雰囲気は良好。
ただしまだ最終での強い負荷が足りず、仕上がりは途上気味。

出走馬の最終追い切り・調教結果

【S評価】ダノンデサイル
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良調教師6F 80.8-65.8-51.6-36.5-10.9(G前気合付)スカイストライプス(一杯)の外0.2秒追走・0.4秒先着
最終追い切り栗東・坂路・重調教師800m 54.9-40.0-25.7-12.7(馬なり)単走

動きの質・時計ともにトップクラス。能力をフルに出せる仕上がり。

最終追い切りは坂路で馬なり調整。
時計自体は控えめながら、気持ちを整える意図が明確で、無理なく仕上げてきた内容ね。

1週前はCWでラスト10秒9の鋭い伸びを披露。
加速に無駄がなく、走りのバランスも非常に良く、動きの完成度はかなり高いわ。

強く追わなくても動ける状態にあり、仕上がりは万全。
調教内容からも高いパフォーマンスが期待できる一頭ね。

【S評価】クロワデュノール
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良団野大6F 82.3-66.6-51.6-36.7-11.1(一杯)ポートデラメール(馬なり)の内1.2秒追走・0.1秒先着
最終追い切り栗東・CW・重団野大6F 83.8-68.5-53.7-37.9-11.1(馬なり)イクオクコウネン(強め)の内0.7秒追走・クビ遅れ

仕上がりは間違いなくメンバー最上位クラス。完成度・反応ともに文句なし。

最終追い切りはCWで馬なり、ラスト11秒1。
前走時と比べても明らかに反応が良化しており、追ってからの伸びに力強さが増しているわね。

1週前は一杯に追われてラスト11秒1をマークし、併せでも先着。
しっかり負荷をかけたうえで結果を出している点は高く評価できるわ。

休み明け特有の重さもなく、踏み込みも非常にスムーズ。
ここに向けてきっちり仕上げてきた印象で、状態面の不安は一切感じないわね。

【A評価】ショウヘイ
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・重川田将7F 94.3-63.9-50.4-36.3-11.3(直強め)単走
最終追い切り栗東・ポリ・良助手5F 65.1-50.5-37.4-11.3(馬なり)単走

前走以上のデキ。負荷と軽さのバランスが理想的。

最終追い切りはポリで馬なり、ラスト11秒3。
余力十分の動きで、リズム良く走れている点が好印象ね。

1週前はCWでしっかり負荷をかけており、ラスト11秒3。
バランスの良いフォームで、走りに安定感が出てきたわ。

叩き2戦目らしい上積みがしっかり感じられ、状態は確実に上向き。
仕上がりの完成度はかなり高い部類よ。

【A評価】セイウンハーデス
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良幸英明6F 80.4-64.8-49.9-35.6-11.0(一杯)アーレムアレス(馬なり)の外0.4秒追走・クビ遅れ
最終追い切り栗東・坂路・重助手800m 52.2-38.1-24.8-12.6(末強め)単走

動きの鋭さは上位クラス。展開ひとつで突き抜けても不思議はない状態。

最終追い切りは坂路で馬なり、ラスト12秒6。
馬場を考えれば十分な内容で、無理なくまとめてきた印象ね。

1週前はCWでラスト11秒0と優秀な時計をマーク。
しっかり負荷をかけながらも、最後まで脚色は衰えなかったわ。

状態は安定して高水準を維持しており、能力発揮の下地は整っている。
脚を溜める競馬がハマれば怖い存在ね。

【A評価】メイショウタバル
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・重太宰啓6F 80.5-63.9-49.5-35.5-11.4(一杯)スマートサニー(強め)の内0.4秒追走・0.6秒先着
最終追い切り栗東・CW・重助手5F 67.5-52.2-36.7-11.1(馬なり)単走

前走以上の仕上がり。フォームの良化が顕著で上積み十分。

最終追い切りはCWで馬なり、ラスト11秒1。
無理なくこの時計を出せている点からも、状態の良さがうかがえるわ。

1週前は一杯に追われてしっかり負荷をかけ、併せでも先着。
特に首の使い方が良くなり、走りのバランスが向上しているのが印象的ね。

まだピーク時には及ばないものの、状態はかなり高いレベル。
条件がハマれば一発あっていい仕上がりよ。

【A評価】ファウストラーゼン
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良岩田康6F 82.8-67.2-51.6-37.0-11.4(馬なり)単走
最終追い切り栗東・CW・重岩田康6F 83.1-66.8-51.4-36.4-10.8(一杯)ペンナヴェローチェ(一杯)の内3.1秒追走・0.1秒先着

今回の調教インパクトは随一。一変気配が漂う好仕上がり。

最終追い切りはCWで一杯に追われ、ラスト10秒8の強烈な伸び。
しっかり負荷をかけた中でこの時計は非常に優秀ね。

1週前は馬なりで軽めながらも、動きはスムーズで感触良好。
最終で一気にギアを上げてきた理想的なパターンよ。

操作性の高さもあり、レースで力を出しやすいタイプ。
人気薄なら積極的に狙いたい一頭ね。

【A評価】マテンロウレオ
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良古川吉6F 80.4-64.5-49.6-35.4-11.3(一杯)単走
最終追い切り栗東・CW・重古川吉6F 84.6-68.2-52.9-37.0-11.3(馬なり)単走

過去最高のデキとの陣営評価も納得の仕上がり。充実度はかなり高い。

最終追い切りはCWで馬なり、ラスト11秒3。
余力を残しつつも動きに力強さがあり、状態の良さが伝わってくる内容ね。

1週前は一杯に追われてしっかり負荷をかけ、ほぼ仕上がり。
走りのブレも少なく、フォームは安定しているわ。

これまでの課題だった操縦面も改善傾向で、力を出せる状態。
仕上がりだけ見れば上位争い可能な一頭よ。

【B評価】エコロヴァルツ
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良浜中俊6F 83.5-67.4-52.5-37.9-11.6(馬なり)エコロディアン(馬なり)の内1.0秒追走・クビ遅れ
最終追い切り栗東・坂路・重助手800m 56.0-41.1-26.4-12.8(馬なり)単走

前走以上の仕上がり。上積みはあるが強調材料はやや控えめ。

最終追い切りは坂路で馬なり、ラスト12秒8。
全体的に軽めの内容で、無理をせず整える調整にとどめてきた印象ね。

1週前はCWでラスト11秒6。
後ろで我慢させて直線で伸ばす内容で、動き自体は悪くなかったわ。

大きく弾けるような気配まではないが、状態は前走より一段上。
堅実さはあるものの、上位と比べるとパンチ力ではやや見劣る印象ね。

【B評価】エコロディノス
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良助手7F 96.2-65.3-51.2-36.8-11.7(一杯)単走
最終追い切り栗東・CW・重助手6F 81.9-66.8-52.5-37.8-12.1(強め)単走

負荷はしっかりも気性面に課題。能力発揮には展開と折り合いが鍵。

最終追い切りはCWで強め、ラスト12秒1。
最後まで動けてはいるものの、やや力みも見られた内容ね。

1週前はCWで一杯に追われてラスト11秒7。
しっかり負荷はかかっているが、引っかかる面も見せており課題は残るわ。

動き自体は水準以上だが、精神面の影響がパフォーマンスに直結しそう。
スムーズに運べるかどうかがカギになりそうね。

【B評価】サンストックトン
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り美浦・坂路・良松岡正800m 53.7-38.6-24.7-12.0(強め)単走
最終追い切り美浦・ウッド・重助手6F 83.6-67.3-52.4-37.5-11.2(G前仕掛け)ビッグカレンルーフ(馬なり)の外0.5秒先行・同入

高水準で安定。上積みは薄いが状態維持はしっかり。

最終追い切りはウッドで軽め、ラスト11秒2。
確認程度の内容ながら、動きはスムーズで状態の良さはキープできているわね。

1週前は坂路でしっかり負荷をかけてラスト12秒0。
この馬なりにしっかり動けており、調整過程は順調そのものよ。

前走でも好状態だっただけに大きな上積みは感じないが、デキは安定。
展開がハマれば末脚を活かせる仕上がりね。

【B評価】タガノデュード
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良助手6F 84.3-68.3-52.6-37.0-11.2(G前仕掛け)単走
最終追い切り栗東・坂路・重助手800m 54.4-39.1-24.9-12.2(末強め)単走

安定感はあるがもう一押し欲しい。堅実タイプの仕上がり。

最終追い切りは坂路で末強め、ラスト12秒2。
しまい重点でしっかり伸ばしており、動き自体は悪くないわね。

1週前はCWでラスト11秒2。
負荷も適度にかかっており、調整としては順調な流れよ。

状態は安定しているものの、突き抜けるほどの勢いは感じない。
相手なりに走れるタイプで、大崩れはしにくい印象ね。

【B評価】デビットバローズ
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良岩田望6F 83.5-67.7-52.9-38.0-11.4(馬なり)ステラクラウン(馬なり)の内0.2秒追走・0.2秒先着
最終追い切り栗東・坂路・重調教師800m 54.8-40.3-26.2-12.6(馬なり)単走

充実期に突入。安定感とポテンシャルの高さが光る仕上がり。

最終追い切りは坂路で馬なり、無理のない内容。
軽めながらも動きはスムーズで、状態維持はしっかりできているわね。

1週前はCWで併せ先着と内容良好。
動きに余裕があり、調子の良さがそのまま出ている印象よ。

爆発力というよりは安定型だが、今の充実度なら侮れない存在。
相手なりに走れるタイプで、展開次第では上位進出も。

【B評価】ボルドグフーシュ
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・坂路・良松山弘800m 53.9-38.9-25.0-12.2(末強め)ウインクリンゲル(一杯)を0.3秒追走・0.4秒先着
最終追い切り栗東・坂路・重助手800m 54.8-39.9-25.7-12.6(末強め)単走

年齢を感じさせない仕上がり。この馬なりにしっかり整った。

最終追い切りは坂路で末強め、ラスト12秒6。
馬場の影響もあり時計は平凡だが、動き自体は問題ない内容ね。

1週前は坂路でラスト12秒2、併せ先着。
しっかり負荷をかけつつ、最後まで集中して走れていたのは好印象よ。

全盛期の迫力まではないが、状態はしっかり維持。
展開や流れひとつで浮上余地はある仕上がりね。

【B評価】ヨーホーレイク
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・重西村淳7F 97.9-65.5-50.8-36.4-11.2(一杯)ロードマンハイム(末強め)の内1.4秒追走・0.1秒先着
最終追い切り栗東・CW・重西村淳6F 83.3-67.0-52.2-37.1-11.3(馬なり)アドマイヤクワッズ(馬なり)の内0.3秒追走・同入

派手さはないが順調そのもの。昨年同様の状態は確保。

最終追い切りはCWで馬なり、ラスト11秒3。
余裕を残した内容で、無理なく仕上げてきた印象ね。

1週前はCWで一杯に追われラスト11秒2。
しっかり負荷をかけつつも最後まで脚色は衰えず、内容は良好よ。

もともと調教で目立つタイプではないが、今回はしっかり動けている部類。
大きな上積みはないものの、安定したデキで臨めそうね。

【B評価】レーベンスティール
スクロールできます
区分調教場・コース・馬場調教師・助手・騎手距離・タイム他馬との比較
1週前追い切り栗東・CW・良助手6F 82.2-66.3-51.5-36.9-11.4(G前仕掛け)単走
最終追い切り(記載なし)

折り合い面は改善も仕上がりは途上気味。素質は感じるが評価は控えめ。

最終追い切りの強い負荷はなく、調整中心の内容。
落ち着きを重視した仕上げで、状態を整える意図が見えるわね。

1週前はCWでラスト11秒4。
動き自体は悪くないものの、まだ余裕を残した段階という印象よ。

折り合い面の改善は好材料だが、仕上がりとしてはもう一段階欲しいところ。
ポテンシャルは高いが、今回は様子見が妥当な仕上がりね。

大阪杯2026 芸能人予想

芸能人の予想も見逃せない要素のひとつよ。

今回も複数の有名人が予想を公開していて、思わぬ穴馬が挙がっているケースもあるの。

実際に過去には芸能人の予想から万馬券につながった例もあるわ。

👉大阪杯の芸能人予想の本命から買い目までは別記事でまとめているから、見ておいて損はないわよ。

大阪杯2026 出走馬・騎手

スクロールできます
枠順馬番馬名性齢斤量騎手厩舎
11サンストックトン牡758.0高杉美浦・堀内
22マテンロウレオ牡758.0横山典栗東・昆
23セイウンハーデス牡758.0栗東・橋口
34ダノンデサイル牡558.0坂井栗東・安田
35ショウヘイ牡458.0川田栗東・友道
46メイショウタバル牡558.0武豊栗東・石橋
47エコロディノス牡458.0池添栗東・大久保
58エコロヴァルツ牡558.0浜中栗東・牧浦
59ヨーホーレイク牡858.0西村淳栗東・友道
610ボルドグフーシュ牡758.0松山栗東・宮本
611デビットバローズセ758.0岩田望栗東・上村
712レーベンスティール牡658.0ルメール美浦・田中博
713ファウストラーゼン牡458.0岩田康栗東・須貝
814タガノデュード牡558.0古川吉栗東・宮
815クロワデュノール牡458.0北村友栗東・斉藤崇

予想オッズ(2026年4月4日現在)

人気馬番馬名予想オッズ
115クロワデュノール3.1
24ダノンデサイル4.3
35ショウヘイ6.6
46メイショウタバル7.4
512レーベンスティール9.0
67エコロディノス20.9
78エコロヴァルツ21.5
89ヨーホーレイク28.3
93セイウンハーデス28.4
1011デビットバローズ28.9
112マテンロウレオ31.9
1214タガノデュード32.5
1313ファウストラーゼン53.1
1410ボルドグフーシュ68.6
151サンストックトン210.3

大阪杯2026 予想動画

🎥 展開や注目馬を動画でも詳しく解説中!

展開予測から見る軸馬・穴馬については、
YouTubeでもわかりやすく話しているので、ぜひチェックしてみてちょうだい👇

大阪杯2026予想動画 <絶対軸>

大阪杯2026 開催情報

開催日時2026年4月5日(日) 阪神11R
開催場所阪神競馬場
コース芝2,000m
レースグレードG1
出走条件サラ系4歳以上 オープン
負担重量定量

「阪神競馬場芝2,000m」の特徴・レース傾向

阪神の芝2,000mは、4コーナー出口付近がスタート地点になるコースなのよ。

内回りコースを1周する形で行われる、中距離戦の王道舞台だわ。

スタートから最初のコーナーまでは約325mあるの。

その途中には高低差約1.8mの急坂があって、ここで無理に飛ばすと後に響きやすいのよ。

1〜2コーナーはほぼフラットでカーブも小さめ。

この区間でペースは自然と落ち着きやすく、スロー寄りの展開になりやすいわ。

向こう正面も平坦で約300m。

各馬が息を入れながら、後半に向けて脚を温存する流れになりやすいのよ。

レースが動きやすいのは、3〜4コーナーに入ってからなの。

ここは大きなカーブに加えて緩やかな下り傾斜になっているから、一気にスピードが乗りやすいのよ。

特に残り4ハロンあたりからは、各馬が仕掛け始めて勝負の流れに入ることが多いわ。

差しや追い込み馬が早めに動く展開もよく見られるの。

最後の直線に入ると、再び高低差約1.8mの急坂が待ち構えているわ。

スタート直後にも通った坂をもう一度上る形になるから、ここで脚が止まる馬も少なくないのよ。

全体としては前半が落ち着いて、後半に一気にペースが上がる展開になりやすいコースなの。

瞬発力が問われやすい一方で、急坂を2度越えるタフな構造だから、スタミナとパワーも欠かせないわね。

大阪杯2026 過去10年の結果と配当

スクロールできます
日付馬名性別年齢騎手斤量頭数人気着順距離馬場状態単勝複勝枠連馬連馬単3連複3連単
250406ベラジオオペラ5横山和生581521芝2000¥510¥180¥650¥1,720¥3,300¥6,910¥30,910
ロードデルレイ5西村淳也581542芝2000¥260¥650¥1,720¥3,300¥6,910¥30,910
ヨーホーレイク7岩田望来581583芝2000¥340¥6,910¥30,910
240331ベラジオオペラ4横山和生581621芝2000¥550¥220¥1,600¥1,930¥3,720¥22,720¥93,050
ローシャムパーク5戸崎圭太581632芝2000¥250¥1,600¥1,930¥3,720¥22,720¥93,050
ルージュエヴァイユ5菅原明良5616113芝2000¥730¥22,720¥93,050
230402ジャックドール5武豊581621芝2000¥360¥150¥740¥830¥1,580¥8,980¥31,240
スターズオンアース4ルメール561612芝2000¥150¥740¥830¥1,580¥8,980¥31,240
ダノンザキッド5横山和生5816103芝2000¥510¥8,980¥31,240
220403ポタジェ5吉田隼人571681芝2000¥5,870¥1,140¥4,790¥10,980¥39,630¥50,990¥537,590
レイパパレ5川田将雅551632芝2000¥420¥4,790¥10,980¥39,630¥50,990¥537,590
アリーヴォ4武豊571673芝2000¥1,240¥50,990¥537,590
210404レイパパレ4川田将雅551341芝2000¥1,220¥230¥16,360¥19,080¥37,610¥7,240¥106,210
モズベッロ5池添謙一571362芝2000¥420¥16,360¥19,080¥37,610¥7,240¥106,210
コントレイル4福永祐一571313芝2000¥110¥7,240¥106,210
200405ラッキーライラック5M.デム551221芝2000¥410¥140¥1,130¥1,110¥1,970¥1,350¥7,810
クロノジェネシス4北村友一551242芝2000¥160¥1,130¥1,110¥1,970¥1,350¥7,810
ダノンキングリー4横山典弘571213芝2000¥140¥1,350¥7,810
190331アルアイン5北村友一571491芝2000¥2,220¥450¥1,750¥3,680¥10,940¥10,740¥93,560
キセキ5川田将雅571422芝2000¥180¥1,750¥3,680¥10,940¥10,740¥93,560
ワグネリアン4福永祐一571443芝2000¥320¥10,740¥93,560
180401スワーヴリチャード4M.デム571611芝2000¥350¥150¥2,410¥2,930¥3,750¥2,780¥17,450
ペルシアンナイト4福永祐一571662芝2000¥310¥2,410¥2,930¥3,750¥2,780¥17,450
アルアイン4川田将雅571623芝2000¥140¥2,780¥17,450
170402キタサンブラック5武豊571411芝2000¥240¥110¥2,130¥2,320¥3,390¥4,830¥23,910
ステファノス6川田将雅571472芝2000¥280¥2,130¥2,320¥3,390¥4,830¥23,910
ヤマカツエース5池添謙一571443芝2000¥280¥4,830¥23,910
160403アンビシャス4横山典弘561121芝2000¥390¥160¥520¥1,470¥2,510¥2,540¥12,810
キタサンブラック4武豊581152芝2000¥190¥520¥1,470¥2,510¥2,540¥12,810
ショウナンパンドラ5池添謙一561143芝2000¥190¥2,540¥12,810

大阪杯2026 過去10年のデータ傾向

ここからは過去10年分の各種データを基に、大阪杯の好走傾向を炙り出していくわよ。

【枠順】中枠+中穴軸戦略

スクロールできます
枠番着別度数勝率連対率複勝率
1枠0-2-0-12/140.0%14.3%14.3%
2枠0-0-1-14/150.0%0.0%6.7%
3枠2-2-0-13/1711.8%23.5%23.5%
4枠2-1-2-13/1811.1%16.7%27.8%
5枠2-0-2-15/1910.5%10.5%21.1%
6枠2-2-1-15/2010.0%20.0%25.0%
7枠1-2-3-14/205.0%15.0%30.0%
8枠1-1-1-17/205.0%10.0%15.0%

枠順別成績から見ると内外の極端な有利不利は少なく、全体的にバランスの取れたレース傾向が出ているわね。

中でも3枠〜6枠は勝率が安定していて、④ダノンデサイルや⑤ショウヘイ、⑥メイショウタバルあたりは軸候補として自然に浮かびやすい存在よ。

一方で複勝率の高さが目立つ7枠の⑫レーベンスティールや⑬ファウストラーゼンは、相手としての信頼感がある配置と言えそうね。

反対に1枠①サンストックトンや2枠②マテンロウレオ、③セイウンハーデスは勝ち切りの裏付けが弱く、少し評価を抑えたいところだわ。

単勝オッズ成績を重ねて見ると、中穴ゾーンに妙味が出やすい傾向が感じられるの。特に⑤ショウヘイは勝率30.0%、連対率40.0%と優秀で、枠の安定感とも合致する好材料ね。

また⑧エコロヴァルツや⑨ヨーホーレイクも上位に食い込みやすいゾーンに入り、組み合わせの軸としては魅力的に映るわ。

逆に⑩ボルドグフーシュのように数字面で後押しが弱い馬は過信しづらい印象よ。

枠順・馬番別成績のまとめ

  • 3枠〜6枠が安定した軸ゾーン
  • ⑤ショウヘイはデータ面で後押しあり
  • 中穴(⑤⑧⑨)を絡める組み立てが有効

【人気】2番人気が最強軸

スクロールできます
人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気2-1-2-5/1020.0%30.0%50.0%
2番人気5-1-1-3/1050.0%60.0%70.0%
3番人気0-2-0-8/100.0%20.0%20.0%
4番人気1-2-3-4/1010.0%30.0%60.0%
5番人気0-1-0-9/100.0%10.0%10.0%
6番人気0-2-0-8/100.0%20.0%20.0%
7番人気0-1-1-8/100.0%10.0%20.0%
8番人気1-0-1-8/1010.0%10.0%20.0%
9番人気1-0-0-9/1010.0%10.0%10.0%
10番人気0-0-1-9/100.0%0.0%10.0%
11番人気0-0-1-9/100.0%0.0%10.0%
12番人気0-0-0-9/90.0%0.0%0.0%
13番人気0-0-0-8/80.0%0.0%0.0%
14番人気0-0-0-7/70.0%0.0%0.0%
15番人気0-0-0-5/50.0%0.0%0.0%
16番人気0-0-0-4/40.0%0.0%0.0%

人気別成績を見ると、上位人気の信頼度にはやや差があるレースね。

1番人気は一定の安定感はあるものの、取りこぼしも見られる水準。

一方で2番人気は勝率・複勝率ともに優秀で、軸として最も信頼しやすい存在よ。

3番人気は勝ち切れておらずやや不安が残る一方、4番人気は安定感があり相手向き。

中位人気は連対例こそあるものの全体的に安定感に欠け、軸には不向きな傾向ね。

さらに12番人気以下は馬券絡みがなく、大きく割り引く必要がありそうよ。

単勝オッズでは、3.0〜3.9倍が最も安定しており軸向きのゾーン。

5.0〜6.9倍も連対率が高く、相手候補として十分評価できる水準ね。

7.0倍以上は勝ち切りにくく、30倍以上は複勝止まりが多い傾向よ。

2番人気中心の上位人気を軸に、中位オッズ帯を絡める形が

人気別成績のまとめ

  • 軸は2番人気が最有力
  • 3.0〜3.9倍が安定ゾーン
  • 中穴までで組み立てるのが基本

【年齢】4〜5歳が軸世代

年齢着別度数勝率連対率複勝率
4歳4-4-5-31/449.1%18.2%29.5%
5歳6-5-4-39/5411.1%20.4%27.8%
6歳0-1-0-25/260.0%3.8%3.8%
7歳0-0-1-10/110.0%0.0%9.1%
8歳0-0-0-6/60.0%0.0%0.0%

年齢別成績を見ると、中心は4歳と5歳に集まりやすく、年齢による傾向がはっきり出るレースね。

若すぎず年を取りすぎないゾーンが好走の軸になりやすい印象よ。

4歳は複勝率29.5%、5歳は27.8%とほぼ互角で、どちらも軸候補として十分な水準。

特に5歳は勝率・連対率ともに優秀で、勝ち切る力ではややリードしているわ。

一方で4歳も安定感では遜色なく、堅実に狙える存在と言えそうね。

妙味面では5歳が優秀で、安定感と期待値を両立しているのが魅力よ。

4歳は回収値こそ控えめだけど、安定重視なら選びやすいタイプね。

6歳は複勝率が大きく落ち、好走例も少なく評価は下げたいところ。

7歳も最低限の好走はあるものの信頼度は低く、8歳は明確に割引対象よ。

4歳・5歳中心、なかでも5歳をやや重視する形が現実的

年齢別成績のまとめ

  • 軸は4歳・5歳の2世代
  • 5歳は勝率+回収値で優勢
  • 6歳以上は評価ダウン

【脚質】前目+上がり最優勢

脚質・上り着別度数勝率連対率複勝率
平地・逃げ2-1-1-6/1020.0%30.0%40.0%
平地・先行6-4-2-20/3218.8%31.3%37.5%
平地・中団1-4-5-50/601.7%8.3%16.7%
平地・後方0-0-1-35/360.0%0.0%2.8%
平地・マクリ1-1-1-2/520.0%40.0%60.0%
3F 1位1-3-4-6/147.1%28.6%57.1%
3F 2位2-0-2-7/1118.2%18.2%36.4%
3F 3位0-2-1-7/100.0%20.0%30.0%
3F ~5位3-2-3-12/2015.0%25.0%40.0%
3F 6位~4-3-0-81/884.5%8.0%8.0%

脚質・上がり別成績を見ると、前で運べる馬+一定の末脚を持つタイプが優勢な傾向ね。

後方一気だけでは届きにくく、位置取りと脚のバランスが重要になりやすいわ。

先行は複勝率37.5%、逃げも40.0%と高く、前で運べる馬が安定して好走。

まくりも優秀な数値だけど、サンプルが少なく過信は禁物ね。

上がり3ハロンでは1位が複勝率57.1%と高く、末脚の質も重要なポイント。

さらに4~5位でも回収値が高く、バランス型の脚質にも妙味があるわ。

一方で後方は複勝率2.8%と厳しく、ほぼ届かない傾向。

中団もやや物足りず、後ろになるほど評価を下げたいところね。

また上がり6位以下も低調で、末脚不足の馬は苦戦しやすい傾向よ。

前目+上がり上位の脚を使えるタイプを中心に狙うのがベスト

脚質別成績のまとめ

  • 前で運べる脚質が優勢
  • 上がり上位の末脚が重要
  • 後方待機は割引対象

【馬体重】大型馬優勢の軸構図

馬体重着別度数勝率連対率複勝率
420~439kg1-1-0-2/425.0%50.0%50.0%
440~459kg0-1-2-7/100.0%10.0%30.0%
460~479kg2-0-3-41/464.3%4.3%10.9%
480~499kg0-5-0-35/400.0%12.5%12.5%
500~519kg4-2-3-18/2714.8%22.2%33.3%
520~539kg2-1-2-6/1118.2%27.3%45.5%
540~1-0-0-4/520.0%20.0%20.0%

馬体重別成績を見ると、ある程度の馬格を持ちながら、重すぎないゾーンがバランス良く走りやすい傾向ね。

極端に軽い馬や中間の体重帯は成績に偏りが出やすく、安定感という面ではやや物足りなさが残るわ。

500~519kgは複勝率33.3%、520~539kgは45.5%と高く、しっかり上位争いに絡みやすいのが特徴。

特に520~539kgは勝率18.2%と頭まで狙える数字で、安定感のあるゾーンと言えそうね。

420~439kgは複勝率50.0%、回収値も高く妙味は感じるけれど、ブレやすく過信は禁物だわ。

一方で460~479kgは複勝率10.9%、480~499kgも12.5%と低調で、中間の体重帯はやや苦戦傾向。

440~459kgも勝率0.0%と勝ち切れず、上位争いには届きにくい印象ね。

また540kg以上は一定の結果は出ているものの、回収値は控えめで積極的には狙いづらいゾーンよ。

馬体重は500kg以上の中~大型馬を軸に、妙味は軽量馬で補う形がベスト

馬体重別成績のまとめ

  • 軸は500kg以上の中~大型馬が安定
  • 520~539kgは勝率・回収値ともに優秀
  • 軽量馬は妙味ありだがブレに注意

【前走距離】同距離が鉄板軸

前走平地距離着別度数勝率連対率複勝率
同距離5-4-1-31/4112.2%22.0%24.4%
±200以内8-8-7-93/1166.9%13.8%19.8%
±400以内8-8-10-101/1276.3%12.6%20.5%
±600以内10-10-10-112/1427.0%14.1%21.1%
今回延長2-1-3-37/434.7%7.0%14.0%
今回短縮3-5-6-45/595.1%13.6%23.7%
500m以上延長0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
500m以上短縮2-2-0-11/1513.3%26.7%26.7%

前走距離別成績を見ると、大きな距離変化のないローテが中心になりやすい傾向ね。

距離適性を維持したまま臨む形が安定しやすい印象よ。

同距離は連対率22.0%、複勝率24.4%と最も安定しており軸向き。

±200mや±400m以内も複勝率20%前後で、大きく崩れない信頼ゾーンね。

今回短縮も複勝率23.7%と悪くなく、距離短縮は一定の評価が可能よ。

一方で同距離は回収値も高く、安定と妙味を兼ね備えているのが特徴。

500m以上短縮も好成績だけど、サンプルが少なく過信は禁物ね。

逆に今回延長は複勝率が低めで、やや割引が必要なゾーン。

特に500m以上の延長は好走例がなく、強めに評価を下げたいところよ。

同距離〜小幅な距離変化を中心に狙うのが現実的

前走距離別成績のまとめ

  • 同距離が最も安定+妙味あり
  • ±400m以内は信頼ゾーン
  • 距離延長は基本割引

【前走着差】0.5秒以内が軸基準

前走着差着別度数勝率連対率複勝率
勝0.3~0.50-2-2-5/90.0%22.2%44.4%
勝0.1~0.22-0-3-14/1910.5%10.5%26.3%
勝0.00-0-1-7/80.0%0.0%12.5%
負0.02-0-0-5/728.6%28.6%28.6%
負0.1~0.21-2-2-15/205.0%15.0%25.0%
負0.3~0.52-3-0-23/287.1%17.9%17.9%
負0.6~0.92-3-1-25/316.5%16.1%19.4%
負1.0~1.91-0-1-15/175.9%5.9%11.8%
負2.0~2.90-0-0-3/30.0%0.0%0.0%
負4.0~0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%

前走着差別成績を見ると、前走で大きく負けていない馬が中心になりやすい傾向ね。

勝敗よりも「どれだけ差のない競馬をしていたか」が重要なポイントよ。

0.3〜0.5秒差で勝っている馬は複勝率44.4%と高く、安定ゾーンの中心。

また0.0秒差で敗れた馬も勝率28.6%と優秀で、巻き返しが期待できるわ。

0.1〜0.2秒差の勝敗も複勝率25%前後と安定しており、信頼しやすいラインね。

このあたりまでが「好走圏内の基準」と考えやすいわ。

一方で0.6〜0.9秒差は好走率こそ落ちるものの、回収値は高く妙味あり。

展開ひとつで巻き返す余地があるゾーンと言えそうね。

ただし1.0秒以上離されると一気に信頼度は低下。2.0秒以上の大敗になると好走例もなく、明確な割引対象よ。

前走0.5秒以内を目安に、小差で戦えていた馬を中心に狙うのが◯

前走着差別成績のまとめ

  • 0.5秒以内が好走ライン
  • 僅差負けは巻き返し期待
  • 1秒以上負けは評価ダウン

【前走コース】中距離実績が鉄板条件

前走コース着別度数勝率連対率複勝率
中京・芝20003-2-1-25/319.7%16.1%19.4%
中山・芝25002-2-0-10/1414.3%28.6%28.6%
中山・芝18002-1-2-19/248.3%12.5%20.8%
京都・芝2200外1-1-3-10/156.7%13.3%33.3%
香港・芝20001-1-0-4/616.7%33.3%33.3%
阪神・芝20001-1-0-0/250.0%100.0%100.0%
◆同コース1-1-0-0/250.0%100.0%100.0%
阪神・芝22000-1-0-8/90.0%11.1%11.1%
中京・芝22000-1-0-2/30.0%33.3%33.3%
東京・芝24000-0-2-2/40.0%0.0%50.0%
小倉・芝18000-0-1-11/120.0%0.0%8.3%
阪神・芝2400外0-0-1-0/10.0%0.0%100.0%

前走コース別成績を見ると、同距離帯の中距離戦を使われてきた馬が中心になりやすい傾向ね。

極端な条件替わりよりも、近い舞台からの臨戦が安定しやすい印象よ。

中山芝2500や香港芝2000は連対率・複勝率ともに高く、安定ゾーンの中心。

京都芝2200外も複勝率が高く、相手候補として評価しやすい条件ね。

中京芝2000や中山芝1800も大きく崩れず、引き続き信頼できる範囲。

特に中京芝2000は回収値も高く、妙味のあるローテと言えそうよ。

阪神芝2000も高回収だけど、サンプルが少なく過信は禁物ね。

一方で阪神芝2200は好走率が低く、同じ阪神でも距離違いは割引対象。

小倉芝1800も苦戦傾向で、コース替わりの影響が出やすいわ。

東京芝2400は複勝率は高いものの勝ち切れておらず、評価は慎重に。

中距離の近い条件からの臨戦馬を中心に狙うのがおすすめ

前走コース別成績のまとめ

  • 中距離ローテが最も安定
  • 中京芝2,000mは妙味あり
  • 条件替わりは割引対象
アドレナリン競馬予想の2026年本命馬的中実績
開催日レース名◎本命馬人気結果
1月4日(日)中山金杯アンゴラブラック1人気2着
1月12日(月)シンザン記念アルトラムス3人気3着
1月18日(日)日経新春杯ゲルチュタール1人気1着
1月24日 (土)小倉牝馬Sジョスラン1人気1着
1月25日 (日) アメリカJCCドゥラドーレス1人気2着
2月15日(日)共同通信杯ロブチェン3人気1着
2月15日(日)京都記念エリキング1人気2着
2月21日(土)阪急杯ドロップオブライト5人気3着
2月22日(日)フェブラリーステークスコスタノヴァ2人気1着
3月1日(日)中山記念エコロヴァルツ2人気3着
3月8日(日)弥生賞アドマイヤクワッズ1人気3着
3月15日(日)金鯱賞クイーンズウォーク1人気3着
3月22日 (日) 阪神大賞典アドマイヤテラ1人気1着
3月29日(日)高松宮記念サトノレーヴ1人気1着
4月5日(日)大阪杯ダノンデサイル2人気3着
アドレナリン競馬予想の2025年本命馬的中実績
開催日レース名◎本命馬人気結果
1月5日(日)中山金杯アルナシーム4人気1着
1月26日(日)AJCCダノンデサイル1人気1着
1月26日(日)プロキオンSドゥラエレーデ3人気1着
2月9日(日)東京新聞杯ウォーターリヒト3人気1着
2月22日(土)阪急杯アサカラキング2人気2着
2月22日(土)ダイヤモンドSヘデントール1人気1着
3月2日(日)中山記念シックスペンス2人気1着
3月8日(土)中山牝馬Sシランケド3人気1着
3月9日(日)弥生賞ヴィンセンシオ2人気2着
3月16日(日)金鯱賞ホウオウビスケッツ1人気2着
3月22日(土)ファルコンSヤンキーバローズ3人気1着
3月29日(土)毎日杯ガルダイア7人気2着
3月30日(日)マーチSロードクロンヌ1人気3着
3月30日(日)高松宮記念サトノレーヴ2人気1着
4月5日(土)ダービー卿CTキープカルム6人気3着
4月20日(日)福島牝馬Sフェアエールング6人気2着
4月27日(日)マイラーズCセオ2人気3着
5月10日(土)エプソムCドゥラドーレス1人気2着
5月18日(日)ヴィクトリアMアスコリピチェーノ1人気1着
5月24日(土)平安Sロードクロンヌ1人気2着
5月25日(日)オークスアルマヴェローチェ2人気2着
6月8日(日)安田記念ジャンタルマンタル2人気1着
6月15日(日)函館SSジューンブレア3人気2着
7月2日(水)帝王賞ミッキーファイト1人気1着
7月21日(月)マーキュリーCカズタンジャー1人気1着
8月9日(土)エルムSロードクロンヌ1人気2着
8月31日(日)中京2歳Sスターアニス1人気2着
9月6日(土)札幌2歳Sショウナンガルフ1人気1着
9月6日(土)京成杯オータムHコントラポスト2人気3着
9月7日(日)セントウルSトウシンマカオ1人気3着
9月13日(土)チャレンジCグランヴィノス1人気2着
9月15日(月)セントライト記念ミュージアムマイル1人気1着
9月21日(日)神戸新聞杯ショウヘイ1人気2着
9月28日(日)スプリンターズSナムラクレア2人気3着
10月5日(日)毎日王冠サトノシャイニング1人気3着
10月11日(土)サウジアラビアRCエコロアルバ2人気1着
10月18日(土)富士Sジャンタルマンタル1人気2着
10月26日(日)菊花賞エネルジコ1人気1着
11月2日(日)天皇賞(秋)マスカレードボール1人気1着
11月8日(土)京王杯2歳Sダイヤモンドノット1人気1着
11月16日(日)エリザベス女王杯レガレイラ1人気1着
11月30日(日)ジャパンCマスカレードボール1人気2着
12月7日(日)チャンピオンズCダブルハートボンド3人気1着
12月13日(土)中日新聞杯シェイクユアハート3人気1着
12月14日(日)カペラSヤマニンチェルキ2人気2着
12月27日(土)中山大障害エコロデュエル1人気1着
12月27日(土)阪神Cナムラクレア1人気2着
12月30日(月)東京大賞典ミッキーファイト1人気2着
よかったらシェアしてちょうだい!
目次