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目次

根岸ステークス2026 最終予想

◎本命:⑧インユアパレス

血統パレスマリス×クイーンズターフ
性齢牡5
騎手/斤量川田将雅/57.0kg
前走神無月S(OP) 1番人気1着

本走と同条件だった前走の神無月ステークスでは、不良馬場という特殊な状況もありながら、メンバー最重量の59kgを背負い、1:22.1の猛時計で勝利を収め、地力の高さを証明。

昨年の東海ステークスでは2着に好走するなど、重賞でも勝ち負けできる能力を備えていて、ハイペースの消耗戦を苦にしないのは、例年ペースが流れる根岸ステークスで買える材料。

東京の1400mは最適性の舞台で、ここでなら今回のメンバー相手にも勝利する可能性は十分。

人気が割れている本走は、オッズ妙味の面でも絶好の狙い目と言える、軸に最適な1頭よ!

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○対抗:③オメガギネス

血統ロゴタイプ×スタートアップ
性齢牡6
騎手/斤量岩田康誠/57.0kg
前走武蔵野S(G3) 2番人気7着

前走の武蔵野ステークスは、道中がゆったりとした流れになり、後方から運ぶ形。

結果は7着だったけれど、展開が完全に向かなかった一戦で、評価を下げる必要はないわ。

注目したいのは2走前のグリーンチャンネルC。

この時はペースが流れ、後方待機から鋭く脚を伸ばして差し切り勝ち。

東京ダート1600mで、末脚が最大限に活きた内容だったわね。

今回は距離が1400mに替わるけれど、先行馬が揃ってペースは流れそうなメンバー構成。

この流れなら、直線の長い東京コースで再び差し脚を発揮できるわ。

むしろ、スピードが問われる1400mは、この馬のキレを活かしやすい条件とも言えるわね。

前走の負けで人気を落としていながら、走る条件が揃った今回は狙い目よ。

▲単穴:⑩バトルクライ

血統イスラボニータ×ディアコメット
性齢牡7
騎手/斤量原優介/57.0kg
前走りんくうS(OP) 11番人気11着

極端にペースが流れた展開で勝利した、昨年のオアシスSを評価するわ。

東京ダートで前後が速くなる消耗戦を、長くいい脚で押し切った一戦。

今回は先行馬が揃い、組み合わせ的にもハイペース濃厚。

この条件はオアシスSと同質で、東京巧者という下地に展開利も見込める格好。

加えて、今回は原騎手が鞍上。

積極的な競馬を期待できるジョッキーで、惨敗が続いた昨年秋よりも一列前でのレース運びが見込めるわ。

長くいい脚を使えるこの馬なら、なだれ込む展開で一発あると見ているわ。

△連下:①ウェイワードアクト

血統Maclean’s Music×Warrior Kat
性齢牡6
騎手/斤量戸崎圭太/57.0kg
前走霜月S(OP) 1番人気1着

デビューから11戦すべてで3着以内。

クラスが上がっても相手なりに走れる安定感が魅力ね。

今回の舞台となる東京ダート1400mは、まさにベスト条件。

霜月Sをはじめ、このコースでは脚質自在の競馬ができていて、コース適性の高さは疑いようがないわ。

今回も大きく崩れるイメージは湧かないけど、メンバーレベルが一気に高くなる根岸Sは、これまでよりもスピード・追走力が一段階上の馬が揃い、序盤からの位置取りが楽ではなくなりそうね。

中団から確実に脚を使える反面、瞬時に加速してポジションを取りに行くタイプではない分、ワンテンポ遅れると、上位争いまでは届かない可能性もありそう。

馬券圏内に粘り込むイメージは十分だけど、勝ち切れるまでは難しいと見て連下評価まで。

☆穴馬:⑦ダノンフィーゴ

血統Into Mischief×オリーズキャンディ
性齢牡4
騎手/斤量菅原明良/56.0kg
前走コールドムーンS(OP) 1番人気1着

前走のコールドムーンステークスでは、中団前め追走から直線半ばで抜け出し2着に0秒1差の勝利。

追い込み馬が上位を独占する後方優勢な展開のなか、前めに位置取りしていたこの馬は着差以上に強い競馬だったし、本走と同条件の前々走銀嶺ステークスではハイペースの消耗戦を先団で運び、最後は速い上がりで差し切るなど、例年ペースが流れる根岸ステークスでも再現性十分な走りができたのは魅力。

コンビで2戦2勝と手の合う菅原明良騎手の続投も心強いし、展開利の見込めるこの舞台でなら一線級とも勝ち負けになると見て、ダノンフィーゴを一発馬に推奨するわ。

消:⑨エンペラーワケア

血統ロードカナロア×カラズマッチポイント
性齢牡6
騎手/斤量西村淳也/57.0kg
前走サマーチャンピオン(Jpn3) 2番人気1着

2024年の根岸ステークス覇者で、東京では重賞で2勝と近亜紀のメンバーでも能力・実績ともにトップクラスの優勝候補ではあるんだけど、昨年は重賞での勝利なく、地方の小回りコースや特殊な重馬場といった要因があったとはいえ、得意の1400mでキャリア初の勝ち馬から1秒差をつけれられるレースが続くなど、一時の破竹の強さは鳴りを潜めている状態。

もともとペースが流れる消耗戦に強く、根岸ステークス・武蔵野ステークスでは前受けして速い上がりを使えていたけど、直近は末脚のキレに陰りが見え、例年ハイペースになる本走では粘れるか不透明な印象。

デビュー以降掲示板を外したことのない堅実さが評価されて、この舞台でも間違いなく人気するだろうけど、この馬のレースができていた状態からは程遠く、危険データにも該当している今回は、疑ってかかりたい存在ね。

根岸ステークス2026予想 買い目

3連複フォーメーション(16点)

1列目:⑦⑧

2列目:①③⑦⑧⑩

3列目:①③⑦⑧⑩⑯

根岸ステークス2026 展開予想

位置取り馬番
逃げ
先行①⑥⑧⑨⑫⑯
中団②③➄⑦⑪
後方④⑩⑬⑭

サントノーレが逃げるけど、前で競馬がしたい馬が揃った今回はかなりペースが流れると見ているわ。

消耗戦に強い先行馬と、展開の恩恵もあって突っ込んでくる追い込み勢が優勢な展開を予想するわ。

根岸ステークス2026 AI予想

馬番馬名AI指数
16フェブランシェ78.4
7ダノンフィーゴ64.8
11ケイアイドリー59.3
12マピュース55.3
15サントノーレ54.1
14ネオトキオ53.1
1ウェイワードアクト47.7
8インユアパレス43.9
3オメガギネス35.7
6マテンロウコマンド35.7
9エンペラーワケア34.8
2ロードフォンス30.2
5チカッパ20.7
10バトルクライ8.9
4アルファマム6.6
13メイショウカズサ1.9
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各馬の近走の成績(レースのクラス、着順、着差など)から点数を割り振ってベースとなる指数を作成。

ラップタイム・調教時計・馬場適応力(荒れ馬場・高速馬場)などの要素を多層的にスコア化して最終的に評価する仕組み。

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根岸ステークス2026予想 追い切り・調教評価

1週前追い切り・最終追い切り・陣営コメント

スクロールできます
馬名一週前追い切り最終追い切り関係者コメント
ウェイワードアクト美浦W 6F80.2-11.6(馬なり)併せ同入で迫力十分美浦W 6F86.2-12.7(馬なり)気持ちの高ぶりはあるが動きは高水準。骨折明け2戦目で上積みあり、仕上がりは想定以上
インユアパレス栗東坂路 52.0-13.0(一杯)フリームファクシに遅れ栗東坂路 52.6-11.7(馬なり)先週までしっかり負荷。近走は安定感が増し、1400mは競馬がしやすい
エンペラーワケア栗東坂路 50.0-12.0(一杯)エルトンBと併入栗東坂路 56.0-12.3(馬なり)一週前は強め、最終は輸送考慮。休み明け感はあるが条件ベストで能力上位
ダノンフィーゴ栗東坂路 53.1-13.0(一杯)栗東坂路 54.4-12.8(馬なり)稽古は動かないタイプだが今週は良好。左回り向きで重賞ペース歓迎
オメガギネス栗東坂路 51.2-12.6(末一杯)栗東ポリ 6F81.4-12.2(馬なり)集中力あり順調。距離短縮が鍵で、乾いた馬場がポイント
ロードフォンス栗東CW 6F80.3-12.0(強め)栗東坂路 53.6-13.8(馬なり)先週負荷十分で最終は軽め。寒い時季が合い、左回り1400mはベスト条件
チカッパ栗東坂路 53.0-12.8(一杯)栗東坂路 52.1-12.6(一杯)変わり身は薄いが順調。行きっぷり改善狙いで距離延長、東京向き
マテンロウコマンド栗東坂路 52.9-12.2(一杯)栗東坂路 54.2-12.6(一杯)体調は上向き。1400mが現状ベストで、成長途上だが力は出せる
マピュース美浦W 6F82.9-12.0(馬なり)美浦W 6F84.1-11.7(馬なり)初ダート。仕上げすぎず余力残しだが血統的適性と動きは悪くない
サントノーレ小林 6F79.6-12.4(強め)小林 2F23.2-11.9(馬なり)1400mはやや忙しいが可能性あり。直線勝負でどこまで
フェブランシェ大井 5F66.4-12.4(馬なり)大井 5F65.9-12.7(馬なり)見た目以上に時計優秀。状態は非常に良く、1400~1600mは安定
バトルクライ美浦W 5F67.4-12.1(馬なり)美浦W 5F68.3-12.0(強め)気配上昇。57kgは好材料で、復調気配あり
アルファマム栗東坂路 53.5-12.6(一杯)栗東坂路 54.0-12.8(馬なり)右回りで好内容。左回り替わりでさらに末脚に期待
ネオトキオ小林 2F25.7-12.7(馬なり)小林 2F23.5-11.6(馬なり)砂をかぶる経験済み。府中の広い直線で持ち味を生かしたい
ケイアイドリー栗東坂路 53.1-12.7(一杯)栗東坂路 52.6-12.6(末一杯)乗り込んで良化。まだ課題はあるが動きは軽くなった
メイショウカズサ栗東CW 4F52.7-12.0(強め)栗東CW 4F53.3-11.9(馬なり)9歳でも元気。条件は合うが相手強化でどこまで

追い切り評価

C評価:ケイアイドリー

約1年半ぶりという、気の遠くなるような長期休養明けでの参戦ね。坂路で12本と本数は重ねているけれど、最終追い切りでは高倉騎手を背に一杯に追われながらも、中盤まで首を激しく振って集中力を欠く仕草が目立っていたわ。

四肢の動き自体は悪くないけれど、前脚の踏み込みがどこか浅く、パワーを要する今のパサパサな冬のダートにフィットするかはかなり微妙なところ。

1週前にも1勝クラスの格下馬に1馬身遅れているし、全盛期の迫力を取り戻すには、まだ実戦の勘が必要そうな気配ね。

C評価:マテンロウコマンド

昨年の重賞戦線で堅実に走っていた姿を思うと、今回の最終追い切りは少しショッキングだったわ。

1週前までは一杯に追われて併入し、時計以上のキレを見せていたのに、今週は同じように一杯に追われながらも未勝利馬相手に1馬身の遅れ。

四肢の使い方は相変わらず無駄がないけれど、いざ促されてからの「もう一伸び」が全く見られず、1週前とは別馬のようなパッとしなさが残ったわ。

2週続けて強く追ったことで、本番までに「一変」する可能性に賭けるしかないけれど、現状では良化の兆しが乏しいわね。

B評価:アルファマム

繰り上げ出走ということで調整が難しかったはずだけど、坂路で37本という圧倒的な本数をこなしてきた点は高く評価できるわ。馬なりながら四肢の回転は非常に素早く、ウッドチップを力強く蹴り上げる姿からは、年齢を感じさせない活力が伝わってくるわね。

ただ、終いのラップが12.4-12.8と減速しているように、全盛期のような「長く続く末脚」には少し陰りが見えるかしら。

ピーク時ほどではないけれど、豊富な乗り込み量を背景に、大崩れしない走りは期待できそうよ。

B評価:インユアパレス

1週前の坂路では、ハミ受けが悪く集中力を欠いて併走馬に遅れるなど、休み明けの「重さ」が露呈していたわね。でも、最終追い切りでは団野騎手を背に、中盤から自らエンジンをかけて終い11.7秒と鋭い伸びを披露。

序盤の集中力にはまだ課題を残すけれど、最後に見せた脚さばきは1,400m巧者らしいキレ味だったわ。1週前の猛稽古でようやくレースに間に合ったという印象。

当日の折り合いひとつで、この馬の末脚が炸裂するシーンは十分に考えられるわ。

B評価:エンペラーワケア

一昨年の覇者が、再びこの舞台に戻ってきたわね。特筆すべきは西村淳也騎手が2週続けて跨り、1週前に坂路で自己3番目の時計となる50.0秒をマークしたこと。

筋肉量豊富な馬体でありながら、その脚取りには確かな軽さがあったわ。最終追い切りでは前後躯のバランスに少し課題が見られたけれど、前脚のはきはきした動きは健在。

入念に仕上げられたことが伝わる内容よ。

1週前のような活気溢れる走りができれば、ここでも主役を張れる実力はキープできているわ。

B評価:オメガギネス

休み明けの影響か、1週前の坂路では頭がふわふわして舌を出すなど、お世辞にも集中しているとは言えない内容だったわね。

けれど、最終追い切りのポリトラックでは一変。

直線入り口では少し反応が鈍かったものの、一度スイッチが入ってからの加速はさすが。僚馬を楽に交わし去る姿には、この馬らしいスピード感が戻っていたわ。

前脚の固さが少し残るため、満点とはいかないけれど、この最終追い切りの「伸び」が本物なら、実力は出し切れる状態にあるわよ。

B評価:チカッパ

池添騎手を背に坂路で一杯に追われたけれど、評価としては「及第点」といったところね。

後ろ脚のキックバックは力強く、ピッチ走法気味に小気味よく登坂する姿は悪くないわ。

ただ、池添騎手が促してからの反応が、期待したほどパッとせず、前脚の踏み込みもどこか物足りなさが残ったの。

1週前と比較しても大きな良化は見られず、終いの失速も気になるところ。

状態は維持できているけれど、ここからさらに突き抜けるには、もう一段のキレが欲しいわね。

B評価:バトルクライ

美浦のウッドで3頭併せを敢行。4馬身先行する形から最後は横一線に持ち込む、実戦を意識した良い内容だったわ。

多少前脚の固さは見えるけれど、頭をリズムよく振って大きな歩様で走れている点は好印象。

全盛期なら66秒台の時計を楽に出していた馬だから、5F68秒台という今の時計は、年齢による衰えが少し影響しているかもしれないわ。

それでも、しっかりと末脚を伸ばして併入に持ち込んだ勝負根性は健在。往年の力をどこまで引き出せるかが鍵ね。

B評価:マピュース

初ダート挑戦ということで注目が集まるけれど、美浦ウッドでの動きはスピード感たっぷり。

田辺騎手が跨り、3頭併せで抜群のキレを見せた1週前の気配をしっかり維持できているわね。

芝出身らしい素軽い脚さばきで、左回りのコーナーも非常にスムーズ。

ただ、この「軽すぎる走り」が、今のパサパサに乾いたダートでどこまで通用するかは好みが分かれるところね。

一雨降って馬場が締まればA評価に跳ね上がるけれど、現状は適性への疑念を含めたB評価とするわ。

B評価:ロードフォンス

1週前のウッドでは、エンジンのかかりが遅く格下に遅れるなど、少し物足りなさが目立ったわね。

最終追い切りの坂路でも、体幹はしっかりしているものの、ところどころもたれる仕草が見られ、まだ完全には噛み合っていない印象よ。

四肢の動きは機敏だけど、終い13.8秒という時計は、もう少し伸ばしてほしかったのが本音。

それでも、1週前の強負荷で状態自体は上向いているはず。

実戦でどれだけエンジンを早くかけられるかが勝負ね。

A評価:ウェイワードアクト

6歳にして初の重賞挑戦だけど、その馬体は今まさに充実の時を迎えているわね。

1週前の3頭併せでは、手前替えに少し時間を要しながらも、直線で自ら加速して11.6秒をマーク。

最終追い切りでも、視線を低く保ったまま力むことなく、のびのびとした四肢の使い方で登坂していたわ。

時計以上に走りのリズムが良く、ジョッキーの指示を待たずに自ら脚を伸ばそうとする精神面の充実が素晴らしいわね。

このデキなら、一気に重賞の壁を突破してもおかしくないわよ!

S評価:ダノンフィーゴ

前走コールドムーンSの勝利が、この馬を完全に覚醒させたみたいね。

1週前の坂路では、多少の斜行はあったものの、一杯に追われて泥臭く、それでいて力強く地面を叩く素晴らしい登坂を見せてくれたわ。

特筆すべきは最終追い切り。

馬なりながら道中の安定感が抜群で、直線で自ら加速に転じる姿には、溢れんばかりの活気がみなぎっていたわ。

この馬はもともと坂路で時計を派手に出すタイプではなく、前走も「時計平凡、終い失速」で快勝しているの。

今回も終いは減速しているけれど、動きの質、集中力ともに前走時を凌駕しているわ。

今の充実ぶりなら、強敵相手でも堂々と勝ち負けを演じてくれるはずよ!

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根岸ステークス2026 枠順

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馬番馬名性齢斤量騎手所属厩舎
11ウェイワードアクト牡657.0戸崎圭美浦田中博
12ロードフォンス牡657.0横山和栗東安田
23オメガギネス牡657.0岩田康栗東安田
24アルファマム牝755.0三浦栗東佐々木
35チカッパ牡557.0キング栗東中竹
36マテンロウコマンド牡457.0松山栗東長谷川
47ダノンフィーゴ牡456.0菅原明栗東友道
48インユアパレス牡557.0川田栗東須貝
59エンペラーワケア牡657.0西村淳栗東杉山晴
510バトルクライ牡757.0美浦高木
611ケイアイドリー牡957.0杉原栗東前川
612マピュース牝454.0田辺美浦和田勇
713メイショウカズサ牡957.0武藤栗東安達
714ネオトキオ牡657.0安藤洋地方荒山勝
815サントノーレ牡557.0横山典地方荒山勝
816フェブランシェ牝655.0ルメール地方藤田輝

根岸ステークス2026 予想オッズ・人気【1/30現在】

人気馬番馬名予想オッズ
11ウェイワードアクト3.5
28インユアパレス3.9
39エンペラーワケア5.9
47ダノンフィーゴ8.7
52ロードフォンス14.0
615サントノーレ16.8
76マテンロウコマンド17.3
83オメガギネス18.5
916フェブランシェ18.5
105チカッパ21.6
1112マピュース32.9
124アルファマム50.7
1314ネオトキオ66.4
1410バトルクライ111.2
1511ケイアイドリー251.7
1613メイショウカズサ525.9

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根岸S2026予想動画

根岸ステークス2026 開催情報

開催日時2月1日(日)
開催場所東京競馬場
コースダート1,400m
レースグレードG3
出走条件4歳以上 オープン
負担重量別定

根岸ステークス2026予想 東京競馬場ダート1,400mの特徴・レース傾向

東京ダート1,400mは、向こう正面の2コーナー出口付近からスタートするコース。

1,300m地点より約100m後方にゲートが設けられているのが特徴よ。

中央競馬でダート1,400mが行われるのは東京・中京・阪神・京都の4場だけれど、ダートから直接スタートするのは東京だけ。

他の3場が芝スタートなのに対し、ここは最初からダートという点が大きな違いね。

スタートから最初のコーナーまでは約440mとかなり長め。

一見すると隊列は落ち着きそうだけれど、距離が1,400mと短めなこともあって、実際には序盤から速い流れになりやすいわ。

最初のコーナーまでは緩やかなアップダウンを上りながら進み、その後に1コーナーへ。

3・4コーナーはカーブが大きく、角度もきつくないため、スピードを大きく落とさずに回れるのが東京らしいところね。

直線は約500mと、ダートコースとしては異例の長さ。

残り450m付近からは、府中名物の高低差2.2mの上り坂が待ち構えているわ。

とはいえ、この坂は同じ左回りの中京ほど急ではなく、全体的にはなだらか。

坂を上り切ったあとは残り200mが平坦で、最後までしっかり脚を伸ばせる構造になっているの。

東京ダート1,400mはハイペースになりやすく、直線も長いことから、差しや追い込みが決まりやすいコースと言えるわ。

とくに、唯一の重賞である根岸ステークスでは、毎年のように差し・追い込み馬が馬券に絡んでいて、末脚の鋭さが結果に直結しやすい傾向がはっきりしているの。

ダートコースとしては珍しく、トップスピードを活かした競馬がしやすいのも東京1,400mの特徴。

そのため、スピード能力の高い馬や、芝からの転向初戦でも対応できるタイプが好走するケースも少なくないわよ。

根岸ステークス 過去10年の結果と配当

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日付着順馬名性齢騎手斤量頭数人気馬場単勝複勝枠連馬連馬単3連複3連単
2502021コスタノヴァ牡5横山武史57.0162460190124014702550807031220
2502022ロードフォンス牡5横山和生57.0163220124014702550807031220
2502023アルファマム牝6キング55.0167460807031220
2401281エンペラーワケア牡4川田将雅56.016125013016301660208020709390
2401282アームズレイン牡4松若風馬56.016630016301660208020709390
2401283サンライズフレイム牡4藤岡康太56.016216020709390
2301291レモンポップ牡5戸崎圭太57.016116011035039053010702610
2301292ギルデッドミラー牝6三浦皇成55.016214035039053010702610
2301293バトルクライ牡4川田将雅56.016420010702610
2201301テイエムサウスダン牡5岩田康誠57.01661150390101036807070599034910
2201302ヘリオスセ6武豊56.0164270101036807070599034910
2201303タガノビューティー牡5津村明秀56.0162190599034910
2101311レッドルゼル牡5川田将雅56.0161250130249053707030811044160
2101312ワンダーリーデル牡8田中勝春56.01610600249053707030811044160
2101313タイムフライヤー牡6ルメール57.0162190811044160
2002021モズアスコット牡6ルメール58.01639903201020140033001451069270
2002022コパノキッキングセ5マーフィ58.01611301020140033001451069270
2002023スマートアヴァロン牡8石橋脩56.01694501451069270
1901271コパノキッキングセ4マーフィ56.016243021033012502360522018930
1901272ユラノト牡5ルメール56.016319033012502360522018930
1901273クインズサターン牡6四位洋文56.0165300522018930
1801281ノンコノユメセ6内田博幸58.01461050270152020105080254020200
1801282サンライズノヴァ牡4戸崎圭太56.0141140152020105080254020200
1801283カフジテイク牡6福永祐一57.0142160254020200
1701291カフジテイク牡5福永祐一56.0161300130720860159023909330
1701292ベストウォーリア牡7戸崎圭太58.0163170720860159023909330
1701293エイシンバッケン牡5岩田康誠56.016422023909330
1601311モーニン牡4戸崎圭太55.01612201301120133018501148034400
1601312タールタン牡8ルメール56.01662801120133018501148034400
1601313グレープブランデー牡8ヴェロン58.016106601148034400

根岸ステークス 過去10年のデータ傾向

エビコ

ここからは過去10年分の各種データを基に、根岸Sの好走傾向を炙り出していくわよ。

【人気・単勝オッズ別】根岸Sは1~2番人気中心

人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気5-2-0-3 /1050.0%70.0%70.0%
2番人気2-1-4-3 /1020.0%30.0%70.0%
3番人気1-3-0-6 /1010.0%40.0%40.0%
4番人気0-1-2-7 /100.0%10.0%30.0%
5番人気0-0-1-9 /100.0%0.0%10.0%
6番人気2-2-0-6 /1020.0%40.0%40.0%
7番人気0-0-1-9 /100.0%0.0%10.0%
8番人気0-0-0-10 /100.0%0.0%0.0%
9番人気0-0-1-9 /100.0%0.0%10.0%
10番人気0-1-1-8 /100.0%10.0%20.0%
11番人気0-0-0-10 /100.0%0.0%0.0%
12番人気0-0-0-10 /100.0%0.0%0.0%
13番人気0-0-0-10 /100.0%0.0%0.0%
14番人気0-0-0-9 /90.0%0.0%0.0%
15番人気0-0-0-9 /90.0%0.0%0.0%
16番人気0-0-0-9 /90.0%0.0%0.0%

人気別成績を見ると、1番人気は勝率50.0%、連対率70.0%、複勝率70.0%と非常に優秀

数字だけを見れば、信頼度はかなり高く、中心視するのがセオリーと言えそうよ。

2番人気も複勝率70.0%と安定感があり、上位2頭は大きく崩れにくい構図がはっきりしているわね。

一方で興味深いのが6番人気。

勝率20.0%、連対率40.0%、単勝回収率220%と、人気以上に走っており、妙味のあるゾーンになっているの。

上位人気ほどの安定感はないけれど、ハマったときの破壊力は十分。

逆に4~5番人気は勝ち切れておらず、中途半端な人気帯は信頼しづらい印象も受けるわね。

次に単勝オッズ別を見ると、単勝1.5~2.9倍、2.0~2.9倍は勝率・連対率ともに高水準で、素直に能力上位が結果を出しているわ。

3.0~4.9倍も複勝率60~80%と安定しており、人気サイドは総じて堅実という評価でよさそう。

その一方で、5.0~6.9倍は勝ち切れていないものの連対率45.5%、複勝率54.5%と善戦止まりが目立ち、勝ち切るまでは届かないけど、馬券圏内には絡みやすいゾーンね。

単勝7.0~9.9倍になると一気に成績が落ち、10.0倍以上も勝率は低め。

ただし10.0~14.9倍は単勝回収率129%と、条件が揃えば一発が出る余地は残されているわ。

要点まとめ

  • 上位人気は素直に信頼、軸は1~2番人気が基本
  • 狙い目は6番人気
  • オッズは「5~6倍は相手」「10~14倍は条件付き穴」

【年齢別】根岸Sは4歳が軸

年齢着別度数勝率連対率複勝率
4歳3-4-3-14 /2412.5%29.2%41.7%
5歳3-1-3-24 /319.7%12.9%22.6%
6歳3-2-2-28 /358.6%14.3%20.0%
7歳1-2-1-13 /175.9%17.6%23.5%
8歳0-1-1-22 /240.0%4.2%8.3%

年齢別成績を見ると、まず中心となるのは4歳馬で勝率16.7%、連対率27.8%、複勝率38.9%と、すべての指標で最上位クラス。

単勝・複勝回収率は突出していないものの、出走すれば安定して馬券圏内に顔を出してくる世代と言えるわね。

5歳馬も勝率13.2%、複勝率26.3%と水準以上で、4歳ほどの勢いはないものの、頭数が多い中でこの数字を維持している点は評価できるわ。

一方、6歳になると数字は一段階落ちて複勝率19.0%と最低限の存在感はあるけれど、勝率4.8%と頭まで突き抜けるケースは少なめ。

ヒモまで、という立ち位置が現実的かしら。

さらに7歳以上はかなり好走は厳しくなり、7歳馬は勝ち星がなく、複勝率も3.3%と大きく低下。

8歳馬も勝利こそないものの、複勝率18.2%・複勝回収率90%と、ごくまれに馬券圏内へ滑り込む例がある程度で、狙うなら明確な条件好転や展開の助けが必要になるわ。

要点まとめ

  • 軸の中心は4歳馬
  • 5歳は相手向き、6歳はヒモまでが現実的
  • 7歳以上は大幅割引、狙うなら明確な裏付けが必須

【脚質・上がり別】差し決着が多く、上がり最優先

脚質・上がり着別度数勝率連対率複勝率
逃げ0-0-0-10 /100.0%0.0%0.0%
先行1-4-1-29 /352.9%14.3%17.1%
中団7-4-4-47 /6211.3%17.7%24.2%
後方2-2-5-40 /494.1%8.2%18.4%
上がり3F 1位3-2-3-3 /1127.3%45.5%72.7%
上がり3F 2位4-1-3-3 /1136.4%45.5%72.7%
上がり3F 3位2-2-2-5 /1118.2%36.4%54.5%
上がり3F 4~5位1-2-1-16 /205.0%15.0%20.0%
上がり3F 6位以下0-3-1-99 /1030.0%2.9%3.9%

脚質別成績を見ると、逃げ馬は過去10年で馬券圏内ゼロ。

数字が示す通り、この舞台では自分のペースで運ぶだけでは通用しにくく、展開利だけで残すのは相当難しい印象よ。

先行馬も勝率2.9%、複勝率17.1%と物足りず、前で立ち回るだけでは決定力不足になりやすいわ。

中心になるのは中団待機組で、勝率11.3%、複勝率24.2%と、全体の中では最も安定したゾーンね。

勝ち星の数も最多で、展開に左右されにくく、末脚を活かしやすいポジションと言えそうよ。

後方一気は複勝率18.4%と最低限の数字はあるものの、勝率4.1%止まり。ハマれば怖いけれど、再現性はやや低め。

ラスト3ハロンの上がり順位別成績では、上がり1位」と上がり2位は、どちらも複勝率72.7%という驚異的な安定感。

勝率もそれぞれ27.3%、36.4%と高く、回収率も優秀ね。

位置取りに関係なく、上がり最上位クラスを使えた馬が、そのまま結果に直結しているのがよく分かるわ。

上がり3位でも複勝率54.5%と十分に戦えている一方で、3F5位以下になると一気に数字が落ち込むのが特徴的。

とくに上がり6位以下は勝率0%、複勝率3.9%とほとんど好走できておらず、ここに該当する馬は割り引きたいところね。

要点まとめ

  • 逃げ・先行は不利、中団待機が本線
  • 勝敗を分ける最大要因は「上がり最上位」
  • 上がり5位以下は明確な消し材料

【前走距離別】短縮ローテ有利|

前走距離着別度数勝率連対率複勝率
同距離2-5-6-59 /722.8%9.7%18.1%
今回延長3-2-0-36 /417.3%12.2%12.2%
今回短縮5-3-4-31 /4311.6%18.6%27.9%

前走距離別成績を見ると、同距離組は出走数が多いわりに勝率2.8%、複勝率18.1%と数字は控えめ。

安定して走ってはいるものの、決め手比べになると一歩足りないケースが多い印象。

回収率も低く、信頼度という点ではやや物足りないわ。

今回延長組は勝率7.3%と同距離よりは上だけれど、複勝率は12.2%止まり。

距離が延びることでスタミナ面の不安が出やすく、好走と凡走のブレが大きいゾーンと言えそうね。

一方で目立つのが今回短縮組で勝率11.6%、連対率18.6%、複勝率27.9%と、いずれも他のローテーションを上回っているわ。

回収率も単勝・複勝ともに優秀で、距離を詰めることで末脚の鋭さが活きやすくなるタイプが多いのが特徴ね。

要点まとめ

  • 同距離組は安定止まり、決め手不足に注意
  • 距離延長組はムラが大きく評価は慎重に
  • 狙い目は距離短縮組、もっとも期待値が高い

【前走着差別】惜敗馬が狙い目

前走着差着別度数勝率連対率複勝率
勝0.6~0.91-0-0-1 /250.0%50.0%50.0%
勝0.3~0.50-2-1-3 /60.0%33.3%50.0%
勝0.1~0.22-2-1-13 /1811.1%22.2%27.8%
勝0.00-2-1-8 /110.0%18.2%27.3%
負0.02-1-1-4 /825.0%37.5%50.0%
負0.1~0.21-0-1-14 /166.3%6.3%12.5%
負0.3~0.51-1-3-18 /234.3%8.7%21.7%
負0.6~0.92-2-1-26 /316.5%12.9%16.1%
負1.0~1.91-0-1-30 /323.1%3.1%6.3%
負2.0~2.90-0-0-2 /20.0%0.0%0.0%
負3.0~3.90-0-0-3 /30.0%0.0%0.0%

前走着別成績を見ると、まず目につくのが0.6~0.9秒差で勝利した馬の成績。

サンプルは少ないものの、勝率50.0%・複勝率50.0%と数字は非常に優秀で、楽に抜け出す形で勝ってきた馬は、能力的に一段上だった可能性が高く、素直に評価できるゾーンと言えそうよ。

一方、0.3~0.5秒差勝ちや0.1~0.2秒差勝ちといった僅差勝ちは、安定感はあるものの勝ち切りまではやや足りない印象。

とくに0.3~0.5秒差勝ちは勝率0%で、前走で目一杯走ってしまった反動が出やすいタイプかしら。好走はするけれど、取りこぼしも多いゾーンね。

注目したいのは、0.0秒負けで勝率25.0%、複勝率50.0%と非常に優秀で、数字以上に中身の濃さが光るわ。

結果としては負けているけれど、能力差はほとんどなく、条件替わりや展開ひとつで一気に逆転可能ないわゆる「負けて強し」タイプね。

逆に、負0.1~0.2秒差以下になると数字は一気に落ち着いて、とくに0.1~0.2秒差負けは勝率6.3%、複勝率12.5%と低調で、あと一歩足りない競馬が続いている馬という評価になりがち。

0.6秒以上の完敗組も同様で、ここから一変するには明確な上積みが欲しいところね。

要点まとめ

  • 0.6~0.9秒差勝ちは素直に評価
  • 僅差勝ちは評価下げ、目一杯走った反動に注意
  • 最大の狙い目は「0.0秒差負け」の惜敗組
アドレナリン競馬予想の2026年本命馬的中実績
開催日レース名◎本命馬人気結果
1月4日(日)中山金杯アンゴラブラック1人気2着
1月12日(月)シンザン記念アルトラムス3人気3着
1月18日(日)日経新春杯ゲルチュタール1人気1着
1月24日 (土)小倉牝馬Sジョスラン1人気1着
1月25日 (日) アメリカJCCドゥラドーレス1人気2着
2月15日(日)共同通信杯ロブチェン3人気1着
2月15日(日)京都記念エリキング1人気2着
2月21日(土)阪急杯ドロップオブライト5人気3着
2月22日(日)フェブラリーステークスコスタノヴァ2人気1着
3月1日(日)中山記念エコロヴァルツ2人気3着
3月8日(日)弥生賞アドマイヤクワッズ1人気3着
アドレナリン競馬予想の2025年の本命馬的中実績
開催日レース名◎本命馬人気結果
1月5日(日)中山金杯アルナシーム4人気1着
1月26日(日)AJCCダノンデサイル1人気1着
1月26日(日)プロキオンSドゥラエレーデ3人気1着
2月9日(日)東京新聞杯ウォーターリヒト3人気1着
2月22日(土)阪急杯アサカラキング2人気2着
2月22日(土)ダイヤモンドSヘデントール1人気1着
3月2日(日)中山記念シックスペンス2人気1着
3月8日(土)中山牝馬Sシランケド3人気1着
3月9日(日)弥生賞ヴィンセンシオ2人気2着
3月16日(日)金鯱賞ホウオウビスケッツ1人気2着
3月22日(土)ファルコンSヤンキーバローズ3人気1着
3月29日(土)毎日杯ガルダイア7人気2着
3月30日(日)マーチSロードクロンヌ1人気3着
3月30日(日)高松宮記念サトノレーヴ2人気1着
4月5日(土)ダービー卿CTキープカルム6人気3着
4月20日(日)福島牝馬Sフェアエールング6人気2着
4月27日(日)マイラーズCセオ2人気3着
5月10日(土)エプソムCドゥラドーレス1人気2着
5月18日(日)ヴィクトリアMアスコリピチェーノ1人気1着
5月24日(土)平安Sロードクロンヌ1人気2着
5月25日(日)オークスアルマヴェローチェ2人気2着
6月8日(日)安田記念ジャンタルマンタル2人気1着
6月15日(日)函館SSジューンブレア3人気2着
7月2日(水)帝王賞ミッキーファイト1人気1着
7月21日(月)マーキュリーCカズタンジャー1人気1着
8月9日(土)エルムSロードクロンヌ1人気2着
8月31日(日)中京2歳Sスターアニス1人気2着
9月6日(土)札幌2歳Sショウナンガルフ1人気1着
9月6日(土)京成杯オータムHコントラポスト2人気3着
9月7日(日)セントウルSトウシンマカオ1人気3着
9月13日(土)チャレンジCグランヴィノス1人気2着
9月15日(月)セントライト記念ミュージアムマイル1人気1着
9月21日(日)神戸新聞杯ショウヘイ1人気2着
9月28日(日)スプリンターズSナムラクレア2人気3着
10月5日(日)毎日王冠サトノシャイニング1人気3着
10月11日(土)サウジアラビアRCエコロアルバ2人気1着
10月18日(土)富士Sジャンタルマンタル1人気2着
10月26日(日)菊花賞エネルジコ1人気1着
11月2日(日)天皇賞(秋)マスカレードボール1人気1着
11月8日(土)京王杯2歳Sダイヤモンドノット1人気1着
11月16日(日)エリザベス女王杯レガレイラ1人気1着
11月30日(日)ジャパンCマスカレードボール1人気2着
12月7日(日)チャンピオンズCダブルハートボンド3人気1着
12月13日(土)中日新聞杯シェイクユアハート3人気1着
12月14日(日)カペラSヤマニンチェルキ2人気2着
12月27日(土)中山大障害エコロデュエル1人気1着
12月27日(土)阪神Cナムラクレア1人気2着
12月30日(月)東京大賞典ミッキーファイト1人気2着
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