g2レース全部徹底解剖
過去の提供情報 過去の提供情報

マイラーズカップ予想 2017

レースの見どころ
高松宮記念から、4週連続で続いたG1も今週は一休み。

今週から関西は京都開催が始まるわね。

この時期の京都は異常なほど勝ちタイムが早くなる傾向にあるし、馬場状態を読み解くのが馬券的中への近道になるわ。

春の京都開催の始まりを告げる重賞は、安田記念へ向けたマイラーズカップ。

以前は、阪神競馬の最終週に行われていたんだけど、2012年から開催時期を1週繰り下げて京都競馬場で行われるようになったのよ。

さっきも言ったけど、この時期の京都はとにかく“前が止まらない”馬場になっているの。

いかに前目のポジションでレースを進めて、芝の状態を味方に付けるかが好走のポイントになるの。

人気薄の逃げ・先行馬が好走するのを良く見るし、G1の前哨戦としてはちょっと異質なレースかもしれないわ。

今年もこの傾向は変わらないし、先行馬有利になるのは間違いないわ!

それじゃ今年の見どころを挙げていくわね。

まずは、2月の東京新聞杯を逃げ切ったブラックスピネル

超スローペースの逃げて上がり32.7秒と、完璧なレースをして重賞初制覇。

鞍上のデムーロ騎手の好騎乗もあったけど、これだけの上がりを使えたのはこのレースでも生きるような気がするわ。

そのレースで2着だったプロディガルサン
前走の金鯱賞で7着と結果が出なかったことを考えると、東京や京都の軽い馬場が合っているのは間違いなわね。

前が止まらないこのレースで、どんな展開になるのか川田騎手の手腕に注目。

東京新聞杯で1.8倍の支持を受けるも、3着止まりだったのがエアスピネル

10戦して全て掲示板内と安定感は抜群なんだけど、甘さも目立つ馬なのよね。

前走は勝ち馬より1キロ斤量が重かったけど、今回は同じ56キロで出走出来るのは魅力的。

安田記念に向けて期待が膨らむようなレースを期待したいわ。

富士ステークス、マイルチャンピオンシップ、阪神カップと3戦連続2着のイスラボニータ

すっかり勝ち運に見放された感はあるけど、実績的には文句なし。

良い加減勝ちたいところだけど、取捨に迷うわね。

他では、古豪フィエロ、重賞初制覇を目指すダッシングブレイズ、マイル重賞3勝のヤングマンパワー、昨年の覇者クルーガーなどが出走を予定しているわ。

4歳馬を中心に好メンバーが揃った印象ね。


ここで、今年の登録馬を見てちょうだい。

競走成績
馬名 性別 負担
重量
調教師 所属
アクションスター56.0音無秀孝栗東
イスラボニータ57.0栗田博憲美浦
エアスピネル56.0笹田和秀栗東
クルーガー57.0高野友和栗東
サンライズメジャー56.0浜田多実栗東
シェルビー56.0笹田和秀栗東
ダッシングブレイズ56.0吉村圭司栗東
トーアライジン56.0村山明栗東
フィエロ56.0藤原英昭栗東
ブラックスピネル56.0音無秀孝栗東
ブラヴィッシモ56.0須貝尚介栗東
プロディガルサン56.0国枝栄美浦
ヤングマンパワー56.0手塚貴久美浦

データ予想に入る前にこの表を見てもらうわ。

3連単

これは、マイラーズカップ過去10年の3連単の配当になるんだけど、123万馬券は1回、10万以上が3回と結構荒れているのよね。

伏兵馬も馬券に絡んでいるから、このあたりの馬をビシッと当てにいくわね!

ここからは、データを使ってマイラーズカップを予想していくわ。

以下のデータは、マイラーズカップ過去10年分よ。


最初は前走クラス別成績

前走クラス別成績
前走クラス

OP特別以上が多く馬券に絡んでいて、この組みが中心になるわね。

今年の有力馬はG3から出走が多いから、G3組をもう少し細かく見ていきましょう。

まずは、レース別成績。

中京記念:【1-0-0-2】(3月開催時代)
中日新聞杯:【1-0-0-1】
東京新聞杯:【0-1-4-7】
ダービー卿:【0-1-1-27】
阪急杯:【0-1-0-6】
中山牝馬:【0-1-0-0】
京都金杯:【0-0-1-4】

となっていて、このレースで馬券に絡んだG3はこの7レース。

中京記念は2012年から開催時期が、7月に移っているから参考外で良いわ。

それを除けば、勝ち馬は中日新聞杯のみになって、東京新聞杯組みは3着が1番多いようね。

それじゃ、東京新聞杯組を着順別に見るわ。

   1着:【0-0-0-3】
   2着:【0-0-2-0】
   3着:【0-0-1-2】
   4着:【0-0-0-0】
   5着:【0-1-0-0】
 6〜9着:【0-0-1-2】
10着以下:【0-0-0-0】

ふんふん。
東京新聞杯を勝って出走すると1度も馬券に絡んでいないのね。

そして…なるほど。

東京新聞杯は負けた組を狙うのが良いようね。

このデータからだと、ブラックスピネルは危なくて、プロディガルサンエアスピネルは十分買える要素があるわね。

そして、侮れないのはオープン特別から出走した組ね。

重賞組は人気になりやすいけど、オープン特別からの出走だと人気になりにくいし伏兵馬としてはかなり面白い組になるわ。

【前走G1
・フィエロ

【前走G2
・イスラボニータ
・クルーガー
・プロディガルサン

【前走G3
・エアスピネル
・サンライズメジャー
・シェルビー
・ブラックスピネル
・ヤングマンパワー

【前走OP
・アクションスター
・ダッシングブレイズ

【前走1000万下】
・トーアライジン


次は、前走着順別成績

前走着順別成績
前走着順

これは、前走着順別成績だけどまず太線以下の注目して欲しいの。

前走掲示板内も掲示板外も、ほとんど成績が変わらないのよね。

むしろ、1着馬よりも10着以下と大敗した馬の数字が良いから、着順をそのまま鵜呑みしない方が良いわね。

どうしても、前走掲示板以下に負けると次で人気を落とす傾向にあるし、穴党としては前走掲示板外の馬を軸として攻めてみたいわね。

【前走1着】
・クルーガー
・ダッシングブレイズ
・ブラックスピネル

【前走2着】
・イスラボニータ
・ブラヴィッシモ

【前走3着】
・エアスピネル

【前走4着】
・該当馬なし

【前走5着】
・フィエロ

【前走6〜9着】
・トーアライジン
・プロディガルサン
・ヤングマンパワー

【前走10着以下】
シェルビー
・サンライズメジャー


次は、前走人気別成績

前走人気別成績
前走人気

※前走海外のレースが含まれているから、1着と3着の合計に誤差があるわ。

前走人気別成績を見ると、前走1番人気・2番人気だった馬の数字が高く多く馬券に絡んでいるのが分かるわね。

それ以外のデータを見ると、どれも似たような成績で特に強調できるものではなし。

特に、前走10着人気以下は気にしなくていいわ!

前走10番人気以下だった馬は過去10年で1頭しか絡んでないしね。

しかも、その一頭っていうのがクラレントっていう馬で、
それまでに1600mの重賞を5勝していて実績があったから特別なのよ。

だから、よほど重賞実績が無い限り、見切ってしまって良いわよ。


【前走1番人気】
・エアスピネル
・ブラヴィッシモ

【前走2番人気】
・イスラボニータ
・ダッシングブレイズ
・プロディガルサン
・ヤングマンパワー

【前走3番人気】
・クルーガー
・ブラックスピネル

【前走4番人気】
・該当馬なし

【前走5番人気】
・トーアライジン

【前走6〜9番人気】
・アクションスター
・フィエロ

【前走10番人気以下】
・サンライズメジャー
・シェルビー


次は脚質別成績

脚質別成績
脚質

この記事の冒頭でも言ったけど、この時期の京都競馬場の馬場はとにかく“前が止まらない高速馬場”なの。

それがこのデータに顕著に出ていて、逃げ・先行馬で半分の6頭の勝ち馬を出しているの。

とにかく、逃げた馬は簡単に止まらないし複勝率が40%と結構高い数字よ。

もちろん差し馬の台頭もないわけじゃないけど、このデータが示す通り2着・3着に集まっていて差し届かないケースが多いの。

このレースを紐解く上で1番大事なのは、この脚質別データなのよ!

【逃げ】
・サンライズメジャー
・トーアライジン


【先行】
・イスラボニータ
・エアスピネル
・ヤングマンパワー


【差し】
・アクションスター
・クルーガー
・ダッシングブレイズ
・フィエロ
・ブラヴィッシモ
・ブラックスピネル
・プロディガルサン

【追込】
・シェルビー


次は、上がり3ハロン別成績

上がり3ハロン順位別成績
上がり3ハロン順位

このデータからわかるのは、このレースには速い上がりは必要ないという事。

つまり、中団から後方で切れ味を生かす馬より、前にいてソコソコの上がりで粘り込む馬の方が馬券に絡む確率は高いのよ。

もちろん、速い上がりを使えるに越したことはないけど、どんなに頑張っても2・3着止まりになる事が多いわよ。

中団から行く馬で馬券の相手に押さえておいた方が良いのは、ディープインパクト産駒。

京都は走るから差し切れなくても押さえは絶対必要。


次は、年齢別成績

年齢別成績
年齢

どの世代からも幅広く馬券に絡んでいるのが分かるし、特に抜けた世代と言うのは無い気がするけど、強いて言うなら5歳馬の数字が他の世代と比べても頭一つ抜けた数字を残しているわ。

逆に、4歳馬の勝率が全世代で最低の数字というのがすごく気になるのよね。

連対率と複勝率は6歳・7歳以上と変わらないから軸というよりは、相手でおさえる程度が良いかもしれないわ。

今年、人気になるのは4歳馬が中心になると思うけどこのデータを参考にするとすごく迷うわね。

【4歳】
・エアスピネル
・トーアライジン
・ブラックスピネル
・プロディガルサン


【5歳】
・クルーガー
・ダッシングブレイズ
・ブラヴィッシモ
・ヤングマンパワー


【6歳】
・イスラボニータ

【7歳以上】
・アクションスター
・サンライズメジャー
・シェルビー
・フィエロ


次は、間隔別成績

レース間隔別成績
間隔

5〜9週が1番良い成績を挙げているし、10週以上の馬も好走していることから、間隔的を詰めて使うよりは1ヶ月以上開けて使った方が好走出来るようね。

特に、勝ち馬の数は1ヶ月〜2ヶ月以内の馬が多いわ。

馬券の軸にするなら、1ヶ月〜2ヶ月以内に出走してくる馬がおすすめよ!

【2週】
・ブラヴィッシモ

【3週】
・サンライズメジャー
・シェルビー

【4週】
・アクションスター
・プロディガルサン

【5〜9週】
・フィエロ

【10~25週】
・イスラボニータ
・エアスピネル
・ダッシングブレイズ
・ブラックスピネル
・ヤングマンパワー

【25週以上】
・クルーガー


次は枠番別成績

枠順別成績
枠

開幕週と言うこともあって、内枠の方が有利かと思っていたけど、外枠からも勝利に絡んでいるところはあるわね。

8枠を見ると4頭の勝ち馬が出ているわ。

そのうち、3頭は2番手以内で4コーナーを回ってきた馬だから、前に付けられるなら枠順は大きく関係しなさそう。

でも、馬場は内側が良いのは間違いないし、中団から行く馬もいかにスムーズに4コーナーを捌くかがポイントになってくるし、大外をブン回して来るような馬にはかなり厳しくなるわ。


最後に人気別成績よ。

レース当日人気別成績
人気

全体的な人気を見ると、5番人気以内に指示された馬がそれなりに馬券に絡んでいる印象よね。

ただ、6〜9番人気の伏兵馬の台頭も十分にあるし、軸を決めたら手広く抑える必要がありそうね。

1番人気は勝率が20%と人気を考えればかなり低いし、データ上だと3番人気が1番オススメね。


それじゃ、ここまでのデータをまとめるわ。

【前走クラス別成績】
G2・G3と重賞組が中心になる。
今年はG3組が人気になりそうだけど、東京新聞杯を組は思いの外成績がよくない。

穴として、オープン特別組も侮れない。

【前走着順別成績】
前走掲示板内も掲示板外もほとんど成績が変わらない。
むしろ、1着馬より10着以下の方が成績は良いから着順をそのまま鵜呑みにすると危ないわ。

【前走人気別成績】
前走1番人気・2番人気だった馬が多く馬券に絡んでいて、それ以外はほぼ変わらない。
ただ、前走10番人気以下はよほど重賞実績がない限り見切って良い。

【脚質別成績】
圧倒的に逃げ・先行馬が強く、特に逃げた馬の複勝率が40%と他の脚質を圧倒している。

差し馬も馬券に絡むけど、差し届かない事が多く相手として押さえておく方が良い。

【上がり3ハロン別成績】
速い上がりを使う馬より、前で粘り込める馬が有利。

速い上がりを使う馬を狙うなら、京都が得意なディープインパクト産駒がオススメ。

【年齢別成績】
5歳馬から最多の勝ち馬が出ていて、他の世代に比べても頭一つ抜けている。

4歳馬に関しては勝率が全世代で最も低い。
高齢馬も馬券に絡んでいて手広く抑える必要がある。

【間隔別成績】
短い間隔で出走してきた馬より、間隔を開けて来た馬が好走する。
特に1ヶ月から2ヶ月以内の馬が1番よく、10週以上の間隔を開けた馬は3着止まりが最も多い。

【人気別成績】
5番人気以内に指示された馬がそれなりに格好はつけている。
ただ、1番人気は勝率が20%とかなり低く軸としては厳しい。

上位人気では4番人気の成績が1番良く、6〜9番人気の伏兵馬もよく馬券に絡んでいる。

と言うものだったわ。


それじゃ、これらのデータと各馬のレース内容を踏まえて、私のオススメ馬を教えるわ。

注目馬1
イスラボニータ(牡6)
【前走:阪神カップ(G2)2着(2番人気)】

2014年の皐月賞馬のイスラボニータ。

その年のセントライト記念を最後に、勝ち星から見放されているのよね。

ただ、その間にも天皇賞(秋)で3着、マイルチャンピオンシップで2着と力があるところは随時で見せているの。

最近はスタートが悪くて出遅れ癖が付いてしまっているのは少し気になるところだけど、前走は出遅れながらもルメール騎手が促して2番手と超積極的なレースをしたのよ。

これまでは、5・6番手と控えた位置からのレースが多くて久々に積極的なレースをして、抜群のタイミングで抜け出したけど最後はシュウジに差されて僅差の2着。

結果的に差された形になったけど、レースぶりはすごくよかったと思うわ。


今回はそれ以来、約4ヶ月の休み明けになるけど、イスラボニータ自身休み明けを苦にする馬じゃないし、走れる態勢にはあると思うわ。

開幕週の京都の馬場を考えれば、前走2番手からレースを出来たのは収穫だし、今回も同じように乗れれば差されて負けることは考えにくいわ。

クラシックホースの久々の勝利に期待ね。


注目馬2
エアスピネル(牡4)
【前走:東京新聞杯(G3)3着(1番人気)】

人気どころの4歳馬が挙って東京新聞杯からの出走になるけど、その中から最上位にとったのはこのエアスピネル。

昨年のクラシックを勝つ事は出来なかったけど、力は示したと思うの。

特に菊花賞ではスタートして最初の坂を下る時に掛かる仕草を見せながらも、3着に粘り込んで、改めて世代トップクラスの能力を見せたわ。

そして、今年はマイル路線を歩むことになって休み明けで挑んだ2走前の京都金杯は、好位の4番手から抜け出し迫るブラックスピネルをハナ差抑えて勝利。

ただ、勝ちには勝ったけどちょっと物足りない走りだったし、どうしても1頭になると遊ぶ面を見せるのよね。

1.8倍のダントツ人気で挑んだ前走の東京新聞杯は、ブラックスピネルの超スローペースで速い上がりを要求されるこの馬には合わない展開になって3着。

数字上は32.3ととんでもない上がりを使っているけど、瞬発力勝負は合わない馬だし、前走に関しては展開のアヤとしか言えないわ。

今回のこの舞台は各データでも話したように、速い上がりが必要ないレースなの。

これまでのパターンから4・5番手からレースをするでしょうし、京都のマイル戦は重賞を2勝している得意ない舞台

遊ばず集中して走ることが出来れば勝ち負けを演じられる馬ね。

安田記念に向けて希望が広がるレースを期待したいわ。


注目馬3
フィエロ(牡8)
【前走:高松宮記念(G1)5着(7番人気)】

母ルビーは、2000年代前半のヨーロッパを代表する名マイラー・ロックオブジブラルタルの兄弟にあたる超良血馬。

そんな母にディープインパクトと言う誰もが羨む血統の持ち主なのに、未だに重賞勝利がない事が不思議でならないわ。

ただ、3歳からの活躍が目立つディープインパクト産駒の中でここまで長く一線級で活躍出来るのも珍しいわよね。

昨年末の阪神カップ、今年初めの京都金杯で3着に入ったように能力の著しい衰えは来ていないし、2走前の京都金杯なんてトップハンデの57.5キロを背負いながら後方から追い込んで来たんだから、もう少し前でレースが出来れば勝ち負けは間違いない感じだったわ。

このマイラーズカップは、3回走って2着→3着→4着と着実に1つずつ着順を下げているの。

それと同時に位置取りも後ろになっているから、この馬がここで好走するために必要なのは好位から中団の位置を取ること

ワンターンのレースが大得意な福永祐一騎手なら極端に後方からは進めないだろうし、馬券圏内争いは十分可能だと思うわ。


注目馬4
ダッシングブレイズ
【前走:洛陽ステークス(OP)1着(2番人気)】

3歳の早い時期からマイル路線を中心に結果を出してきた外国産馬のこの馬なんだけど、重賞に挑戦するようになってからはイマイチな走りしか出来ずにまだ未勝利。

前走の洛陽ステークスが示すようにオープン特別だとすんなり勝ち負けに加われるんだけど、もうワンステージ上がると壁に跳ね返されているのよね。

ただ、前走は半年以上の休み明けで、これまでとは違う好位からのレースになったけど内容のあるレースだったと思うわ。

重馬場も味方した感じもあったから、目下の課題は時計の速い京都の芝に対応できるかね。

持っているポテンシャルは間違いなく重賞を勝てる器だし、チャンスはあると思うわ。


京都の開幕週で荒れる傾向にあるこのレース。
半信半疑の4歳馬を尻目に穴を開けるのはこの馬だ!


注目穴馬
無料登録後(注目穴馬)閲覧できます

2017年的中実績

登録限定特典

エビフライでの着ぐるみでお馴染み、毒舌人気予想家のエビコ・デラックスよ!
今日は予想の前に、私からあなたに素敵なプレゼントをお届けするわ。

今私が開発しているアドレナリン競馬のオリジナル独自指数、スピードデラックス
使った高配当レース予想を、メルマガ登録してくれたあなただけにプレゼントしようと思うの。

サイト上では予想していないレースがメルマガ会員限定で読めるわよ。

え?メルマガ登録にお金がかかるかって??

無料よ!無料!

私が編集部にねじ込んだ成果よ! 感謝して貰いたいわ。
↓のフォームにメールアドレスを入力して登録するだけ、1分もかからないわね。

あり得ない話だけどメルマガが嫌いになった場合、配信解除もいつでも出来るから安心していいわよ。

今後もメルマガ会員限定の特典を沢山作っていくから、期待していいわよ。

過去の提供情報 過去の提供情報 g2全38レース徹底分析
うま

copyright©2013 無料の競馬予想 穴馬的中に自信アリ | アドレナリン競馬 All Rights Reserved.

上部に戻る