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着順 枠番 馬番 馬名
1着 7 11 レッドファルクス
2着 5 7 ラヴァーズポイント
3着 4 5 ベルカント
4着 6 9 サドンストーム
5着 8 12 ベルルミエール


払い戻し・配当
 
単勝 11 750円
複勝 11 300円
7 470
5 190
枠連 5→7 2,380
馬連 711 11,420
ワイド 711 2,810
511 1,020
57 1,460
馬単 117 19,540
3連複 5711 18,140
3連単 1175 136,160


当サイト予想印      
枠番 馬番 着順 馬名
2 2 9 エイシンブルズアイ
4 5 3 ベルカント
7 11 1 レッドファルクス
7 10 8 シンデレラボーイ
8 12 4 ベルルミエール
3 3 6 スノードラゴン
 
<CBC賞の予想記事>
CBC賞 2016 
月曜予想 展望記事はコチラ
金曜予想 最終記事はコチラ


エビコの結果報告
日曜日に中京競馬場で行われたCBC賞の回顧をするわ。

勝ったのはミルコ・デムーロ騎手騎乗で3番人気のレッドファルクス。
 
ダートが主戦場だったけど、芝適性も合って中京コースも得意と言っていたけど、ここまで弾けるとは思わなかったわ。

中団は9番手で脚を溜めて、直線で外に持ちだすと上りは最速の“32.7

ちょっと1頭だけ次元が違う脚だったわね。
 
2着は、終始2番手でレースを進めたラヴァーズポイント。

1600万条件の身だけど、鞍上の松若風馬騎手が50キロの軽斤量を生かしたのと、開幕週を考えて積極的な競馬をしたファインプレーが生んだ僅差の2着ね。
 
3着は、好スタートからハナを取ったのは2番人気のベルカント。

前半600mのペースは33.8と遅い流れで、ベルカントは自分のペースに持ち込んだと言っていいわね。
手応えよく直線を向いて後続を離すかと思ったけど、残り100mくらいでラヴァーズポイントに捕まって、ゴール前ではレッドファルクスに差されて3着。

それでも、この馬のレースはしているし55.5
キロの斤量を考えればよく走っていると思うわ。

出来れば、坂の無い平坦コースの方が良さそうね。
 
私の本命のエイシンブルズアイは積極的な競馬を試みるも9着と人気を裏切る形になってしまったわ。

オーシャンステークスも高松宮記念も直線で切れ味を活かす競馬をして良いレースができていたのに、開幕週の馬場と内枠を意識したせいか、いつもより前目で積極的なポジションを選んでレースを進めてしまったのが仇になってしまったようねぇ。

レッドファルクス以外に掲示板に入った4頭は、前でレースを進めた馬だからエイシンブルズアイの選択は間違っていたとは思わないけど、馬にはこの作戦が合わなかったと言うことでしょうね。

今後は、末脚を活かす競馬に徹した方が良いと思うわ。間違いない!

 
そして、注目穴馬で紹介したシンデレラボーイは8着。

いや!ちょっと!川田騎手!
ポジションが前過ぎるわよ。
この馬もエイシンブルズアイ同様に、末脚を活かす競馬で際どいレースを演じて来たのにここでスタイルを崩して惨敗・・・。

自分のレースをして負けるなら納得いくんだけどねぇ・・・
 
とにもかくにも、このレースはレッドファルクスの勝ち方だけが目立ったレースだったわね。
CBC賞史上最速の上がりだもの!!
芝・ダートの二刀流のこの馬はスプリンターズステークスやJBCスプリントと選択肢が広がって楽しみな馬ね。
狙いたいのは来年の高松宮記念かしら!!

 
やだ!
もう、来年の高松宮記念の本命を発表しちゃったじゃない!!

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レース回顧

中京11RCBC賞予想

着順 枠番 馬番 馬名
1着 7 11 レッドファルクス
2着 5 7 ラヴァーズポイント
3着 4 5 ベルカント
4着 6 9 サドンストーム
5着 8 12 ベルルミエール


払い戻し・配当
 
単勝 11 750円
複勝 11 300円
7 470
5 190
枠連 5→7 2,380
馬連 711 11,420
ワイド 711 2,810
511 1,020
57 1,460
馬単 117 19,540
3連複 5711 18,140
3連単 1175 136,160


当サイト予想印      
枠番 馬番 着順 馬名
2 2 9 エイシンブルズアイ
4 5 3 ベルカント
7 11 1 レッドファルクス
7 10 8 シンデレラボーイ
8 12 4 ベルルミエール
3 3 6 スノードラゴン
 
<CBC賞の予想記事>
CBC賞 2016 
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金曜予想 最終記事はコチラ


エビコの結果報告
日曜日に中京競馬場で行われたCBC賞の回顧をするわ。

勝ったのはミルコ・デムーロ騎手騎乗で3番人気のレッドファルクス。
 
ダートが主戦場だったけど、芝適性も合って中京コースも得意と言っていたけど、ここまで弾けるとは思わなかったわ。

中団は9番手で脚を溜めて、直線で外に持ちだすと上りは最速の“32.7

ちょっと1頭だけ次元が違う脚だったわね。
 
2着は、終始2番手でレースを進めたラヴァーズポイント。

1600万条件の身だけど、鞍上の松若風馬騎手が50キロの軽斤量を生かしたのと、開幕週を考えて積極的な競馬をしたファインプレーが生んだ僅差の2着ね。
 
3着は、好スタートからハナを取ったのは2番人気のベルカント。

前半600mのペースは33.8と遅い流れで、ベルカントは自分のペースに持ち込んだと言っていいわね。
手応えよく直線を向いて後続を離すかと思ったけど、残り100mくらいでラヴァーズポイントに捕まって、ゴール前ではレッドファルクスに差されて3着。

それでも、この馬のレースはしているし55.5
キロの斤量を考えればよく走っていると思うわ。

出来れば、坂の無い平坦コースの方が良さそうね。
 
私の本命のエイシンブルズアイは積極的な競馬を試みるも9着と人気を裏切る形になってしまったわ。

オーシャンステークスも高松宮記念も直線で切れ味を活かす競馬をして良いレースができていたのに、開幕週の馬場と内枠を意識したせいか、いつもより前目で積極的なポジションを選んでレースを進めてしまったのが仇になってしまったようねぇ。

レッドファルクス以外に掲示板に入った4頭は、前でレースを進めた馬だからエイシンブルズアイの選択は間違っていたとは思わないけど、馬にはこの作戦が合わなかったと言うことでしょうね。

今後は、末脚を活かす競馬に徹した方が良いと思うわ。間違いない!

 
そして、注目穴馬で紹介したシンデレラボーイは8着。

いや!ちょっと!川田騎手!
ポジションが前過ぎるわよ。
この馬もエイシンブルズアイ同様に、末脚を活かす競馬で際どいレースを演じて来たのにここでスタイルを崩して惨敗・・・。

自分のレースをして負けるなら納得いくんだけどねぇ・・・
 
とにもかくにも、このレースはレッドファルクスの勝ち方だけが目立ったレースだったわね。
CBC賞史上最速の上がりだもの!!
芝・ダートの二刀流のこの馬はスプリンターズステークスやJBCスプリントと選択肢が広がって楽しみな馬ね。
狙いたいのは来年の高松宮記念かしら!!

 
やだ!
もう、来年の高松宮記念の本命を発表しちゃったじゃない!!

 
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