凱旋門賞2016 過去の提供情報

凱旋門賞 予想 2016

今週は、日本競馬界にとって歴史的な一週間になるわね。

それは、“凱旋門賞馬券発売!!”と言うこと。
 
そんなスペシャルな出来事を記念して私が凱旋門賞の予想をするわ!!

未知な外国馬の情報も可能な限りお伝えするから期待していてちょうだい!!
 
これまで、日本馬が海外で走るだけで盛り上がっていた海外競馬も馬券を発売することによって、これまで以上の盛り上がりを見せるのは間違いないわ。

まず、その最初のレースが10月2日(日)にフランスのシャンティイ競馬場で行われる第95回凱旋門賞なの。
 
凱旋門賞の馬券を買いたいけど買い方がわからない人のために簡単にまとめるわ。

・馬券購入を出来るのは、「即PAT会員」か「A-PAT会員」であること。

要するにインターネットでしか購入できないと言うこと。

競馬場やウインズでおばちゃんに言っても買えないから気をつけて。


・馬券の発売時間は、レース当日の10:00または19:30〜発走予定時刻4分前

レースの開催時間のよって発売開始される時間は違うから気をつけなさい。

今年は、10:00〜23:04(予定)となっているわ。
 

・馬券の種類は、「単勝」、「複勝」、「ワイド」、「馬連」、「馬単」、「3連複」、「3連単」の7種類となっているわ。 

・オッズは、日本独自のオッズとなるわ。 

これが、海外馬券の基礎知識ね。
 
あとは、海外馬の情報が欲しいわよね。

わかったわ!!
私があなたたちのために脱ぐわ!!
 
まずは、今年行われるシャンティイ競馬場の説明をするわ。

フランスの競馬場の中で最古と言われているのがシャンティイ競馬場。

ここで行われるのは、ジョッケクルブ賞(仏ダービー)、ディアヌ賞(仏オークス)と言うフランスを代表するレースが行われるわ。
 
コース形態として、1番左側からスタートして、右回りに回っていくの。

3コーナーから下って行って、4コーナーを回ったところから急な登りになるの。

そして、直線は600mあって坂はなくて平坦となっているの。

ポイントになりそうなのは、3コーナー過ぎからの下りをリズムよく走ることと、直線前の上り坂をクリアすることね。

シャンティイ競馬場

さて、シャンティイ競馬場の説明も軽くしたし、ここからは凱旋門賞の事前予想をしていくけど有力馬についてまとめていくから参考にしてちょうだい。
 
まずは、登録馬からね! 競走成績
馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教国
アルマンゾール 牡3 56kg 未定
ヴェデヴァ二 牡3 56kg 未定
オーダーオブセントジョージ 牡4 59.5kg 未定
サヴォアヴィーブル 牡3 56kg 未定
ザグレイギャツビー 牡5 59.5kg 未定
シルジャンズサガ 牝6 58kg ブドー
シルバーウェーヴ 牡4 59.5kg スミヨン
セブンスヘヴン 牝3 54.5kg 未定
タリスマニック 牡3 56kg バルザローナ
ニューベイ 牡4 59.5kg シュミノー
ハーザンド 牡3 56kg スマレン
ファウンド 牝4 58kg 未定
ファッシネイティングロック 牡5 59.5kg 未定
ポストポンド 牡5 59.5kg アッゼニ
マインディング 牝3 54.5kg 未定
マカヒキ 牡3 56kg ルメール
ミッドターム 牡3 56kg 未定
ユーエスアーミーレンジャー 牡3 56kg 未定
ラクレソ二エール 牝3 54.5kg Cデムーロ
レフトハンド 牝3 54.5kg ギョイヨン

仏:フランス 英:イギリス 愛:アイルランド 独:ドイツ 日:日本

今の段階で21頭の登録があるわ。
フルゲートは20頭となっているわ。

フランスのラクレッソニエール、アイルランドのマイディングが回避を発表したわ。

どっちの馬も有力な3歳牝馬だっただけに残念だわ。
 
さて、今年の凱旋門賞の開催条件をまとめるわ。

発走時刻:10月2日(日)23時5分予定(日本時間)
競馬場:フランス・シャンティイ競馬場
距離:芝・2400m
出走資格:3歳上の牡馬・牝馬
負担重量:3歳牡馬:56㎏ 4歳上牡馬:59.5㎏ 牝馬は1.5㎏減

となっていて、マカヒキは56㎏での出走になるわ。

ディープインパクトやオルフェーヴルが挑んだ時は59.5㎏だったから斤量面では楽になるわね。


それじゃ、有力馬を紹介していくわ。

注目馬1
マカヒキ(日本・牡3)
【主な勝ち鞍:’16日本ダービー(G1)】
【前走:ニエル賞(G2)1着(1番人気)】
 
1969年にスピードシンボリが初めて挑戦してから47年が経ち、のべ20頭目の挑戦となるマカヒキ。

最強世代と謳われていた今年の日本ダービーを制し、文字通り日本代表としてJRA所属のルメール騎手を背に悲願達成に挑むわ。
 
9月11日に前哨戦として行われたニエル賞(G2)をしっかりと勝ったし、これまでの調整もうまく行っているようね。
 
前走は、5頭と少頭数だったけど折り合いを欠く事もなくゴール前できっちりと捉える試走としては完璧なレースだったわね。
 
鞍上のルメール騎手も悲願の凱旋門賞制覇へ最高のスタートを切ったわ。
 
黄色と青の帽子、黄色と青の勝負服がマカヒキよ。

【ニエル賞】
注目馬2
ポストポンド(イギリス・牡5)
【主な勝ち鞍:’16インターナショナルS(G1)などG1・4勝】
【前走:インターナショナルS(G1)1着(1番人気)】
 
去年のキングジョージから現在までG1レース3連勝を含む5連勝中と古馬の中ではNo.1
 
3月にドバイで行われたドバイシーマクラシック(G1)では、去年の日本の2冠馬ドゥラメンテを負かした事で日本でも知名度が上がった馬なのよね。
 
前走のインターナショナルステークスを勝って、凱旋門賞では1番人気が濃厚ね。
 
これまでのレースを見ても大きく崩れる事はなさそうだし、マカヒキにとっては最大にして最強のライバルね。
 
黄色と黒の帽子、黄色と黒の勝負服がポストポンドよ。

【インターナショナルS】】
注目馬3
ファウンド(アイルランド・牝4)
【主な勝ち鞍:’15 BCターフ(G1)などG1・2勝】
【前走:愛チャンピオンS(G1)2着(3番人気)】
 
これまでの成績は18戦5勝ながら2着が10回もあるこの馬。

安定感が売りといえば売りだけど、裏を返せば勝負弱い馬とも言えるわね。

とは言え、戦ってきている相手が強豪馬ばっかりだからそれを考えれば力を持った牝馬とも言えるわ。
 
去年のブリーダーズカップターフで負かした相手は凱旋門賞馬のゴールデンホーン。
 
4走前のコロネーションカップではポストポンドの2着。

前走のアイリッシュチャンピオンステークスでは、フランスダービー馬のアルマンゾールの2着。
 
これで、G1レースで5戦連続2着と昔日本にいたメイショウドトウと良く似ているわね!!
 
古馬牝馬ではこの馬が筆頭ね!
 
オレンジの帽子、青とオレンジの勝負服がファウンドよ。

【ブリーダーズカップターフ(’15)】
注目馬4
ハーザンド(アイルランド・牡3)
【主な勝ち鞍:’16 英ダービー(G1)などG1・2勝】
【前走:愛チャンピオンS(G1)8着(1番人気)】
 
今年の英ダービー、愛ダービーを制した欧州で最も強いと言われている3歳牡馬。

凱旋門賞制覇に向けて秋初戦に選んだのは、アイリッシュチャンピオンステークス。

1番人気に押されるも見せ場すら作ることが出来ずに8着と大敗しちゃったの。
向う正面で、手応えが怪しくなっていたわね。

普通ならずるずる下がっちゃってもおかしくないけど、さすがG1馬ね!
 
最後まで前に食らいつく勝負根性は見せていたわ。

休み明けを1度叩かれて状態は上向いてくるはずだし、英愛ダービー馬の底力を見せるには絶好の舞台ね。
 
緑の帽子、緑の勝負服でシャドーロールをつけたのがハーザンドよ。

【アイリッシュダービー】
注目馬5
アルマンゾール(フランス・牡3)
【主な勝ち鞍:’16 仏ダービー(G1)などG1・2勝】
【前走:愛チャンピオンS(G1)1着(3番人気)】
 
今年の仏ダービーを制した地元が期待する3歳牡馬のアルマンゾール。
 
レーススタイルとして中団で脚を溜めて直線で爆発させるスタイルをとっていて、日本でいう瞬発力に優れたタイプと言うよりは、ジリジリと長く脚を使えるタイプかなと思うわ。
 
前走のアイリッシュチャンピオンステークスでは、同い年のライバルであるハーザンドや、並み居る古馬を完封。

後方から差し切る脚は素晴らしかったし、楽しみが広がる勝ち方だったわね。
 
水色の帽子、水色と黒の勝負服がアルマンゾールよ。

【アイリッシュチャンピオンステークス】
注目馬6
レフトハンド(フランス・牝3)
【主な勝ち鞍:’16ヴェルメイユ賞(G1)】
【前走:ヴェルメイユ賞(G1)1着(3番人気)】
 
古馬大将格のポストポンドと同じドバウィ産駒の3歳牝馬。
 
3走前の仏オークスではラクレッソニエールの2着と好走して、前走のヴェルメイユ賞でG1初制覇。
 
ここに来て直線の伸び脚に安定感が出てきたし、前走で2400mを克服できたのも大きいわね。
 
ラクレッソニエールが回避をしてしまった以上、3歳牝馬の代表はこの馬ね。
 
白い帽子、青と白の勝負服がレフトハンドよ。

【ヴェルメイユ賞】
注目馬7
ニューベイ(フランス・牡4)
【主な勝ち鞍:’15仏ダービー(G1)】
【前走:アイリッシュチャンピオンステークス(G1)4着(5番人気)】
 
去年のフランスダービーを制して、凱旋門賞でも3着に入ったドバウィ産駒。
 
今年、初戦のイスパーン賞ではエイシンヒカリから大きく遅れた6着と大敗してしまったのね。

けど、2走前のG3を勝って挑んだ前走のアイリッシュチャンピオンステークスでは、上位馬は後方待機組みが占めていた中で、1頭だけ先行勢で気を吐いたのがこのニューベイ。
 
状態は上げてきているみたいだし侮るわけには行かないわね。
 
ピンクの帽子、緑の勝負服がニューベイよ。

【'15仏ダービー】

ミッドターム(イギリス・牡3)
【主な勝ち鞍:’16クラシックトライアル(G3)】
【前走:ニエル賞(G2)2着(4番人気)】
 
母のミッデイは、ヴェルメイユ賞などG1レースを6勝した名牝。
 
その牝馬とヨーロッパトップサイアーガリレオの間に生まれたのがこのミッドターム。
 
デビュー2戦目のクラシックトライアルを勝った時には、英ダービーの前売りオッズで1番人気に押されたほどの素質馬。
 
ダービーの前哨戦を負けた後に骨折が判明して、休養をせざるを得なくなってしまったけど、復帰戦のニエル賞では逃げの手を打ちマカヒキの2着。

復帰戦としては上々の内容だし、十分期待出来る走りだったわ。
 
逃げているピンクの帽子、緑の勝負服がミッドタームよ。

【ニエル賞】


初めて馬券が買える歴史的な凱旋門賞。
未知な外国馬が多い中でエビコの目に映る不気味な外国馬。
その、伏兵馬とは一体・・・。



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凱旋門賞2016、出走予定馬の予想オッズ・人気や動画
  • 馬名:ポストボンド(英国)牡5(1番人気)
    父:Dubawi 母:Ever Rigg 母父:Dubai Destination オッズ:6倍

    英国国旗

    昨年のキングジョージから目下5連勝中。
    今年3月のドバイシーマクラシックでは日本のドゥラメンテを破り優勝。

  • 馬名:ハーザンド(英国)牡3(2番人気)
    父:Sea the Stars 母:Hazariya 母父:Xaar オッズ:7倍

    英国国旗

    今年の英ダービーと愛ダービーを制した欧州最強3歳馬。
    3歳馬の主役は間違いなくこの馬。

  • 馬名:マインディング(愛国)牝3(3番人気)
    父:Galileo 母:Lillie Langtry 母父:Danehill Dancer オッズ:8倍

    愛国

    英オークスを制し1000ギニーと合わせて英牝馬2冠を達成。
    オークスを制したことで距離不安をなく54.5㎏で出走出来るのは魅力。

  • 馬名:ユーエスアーミーレンジャ(愛国)牡3(4番人気)
    父:Galileo 母:Moonstone 母父:Dalakhani オッズ:11倍

    愛国

    1番人気に支持された英ダービーはハーザンドの2着。
    ハーザンドとは差の無い競馬をしているので巻き返しに期待。

  • 馬名:ニューベイ(英国)牡4(5番人気)
    父:Dubawi 母:Cinnamon Bay 母父:Zamindar オッズ:13倍

    英国国旗

    昨年は仏ダービーを制し凱旋門賞で3着。
    今年初戦のイスパーン賞ではエイシンヒカリの6着。

  • 馬名:マカヒキ(日本)牡3(5番人気)
    父:ディープインパクト 母:ウィキウィキ 母父:フレンチデピュティ オッズ:13倍

    日本国旗

    今年の日本ダービーを制し頂点に立ち、ルメール騎手を鞍上に悲願達成に挑む。
    9月11日のニエル賞に注目。

  • 馬名:アルマンザール(仏国)牡3(7番人気)
    父:Wootton Bassett 母:Darkova 母父:Maria’s Mon オッズ:15倍

    仏国国旗

    今年の仏ダービー馬。
    地元代表として期待に応えられるか。

  • 馬名:ラクレッソニエール(仏国)牝3(7番人気)
    父:Le Havre 母:Absolute Lady 母父:Galileo オッズ:15倍

    仏国国旗

    デビューから7戦無敗で仏牝馬2冠を達成した。
    トレヴ以来の3歳牝馬の勝利に期待。

  • 馬名:オーダーオブセントジョージ(愛国)牝3(7番人気)
    父:Galileo 母:Another Storm 母父:Gone West オッズ:15倍

    愛国

    愛セントレジャー、ゴールドカップと長距離G1を2勝しているステイヤー。
    自慢のスタミナを武器にどこまで粘り込めるか期待。

  • 馬名:ファウンド(愛国)牝4(7番人気)
    父:Galileo 母:Red Evie 母父:Intikhab オッズ:15倍

    愛国

    牝馬ながら昨年のBCターフを勝ったアイルランドの女傑。
    牡馬とも対等に戦えているのでここも侮れない。

  • 馬名:ファシネイティングロック(愛国)牡5(11番人気)
    父:Fastnet Rock 母:Miss Polaris 母父:Polar Falcon オッズ:21倍

    愛国

    5月22日のタタソールズゴールドカップでファウンドに完勝。
    今後、どういったレースを選択するのか注目。

凱旋門賞の歴史・概要

凱旋門賞とは衰退したフランス競馬を立て直す為、1920年に作られた国際競走で、
世界中のホースマンにとって憧れであり夢でもある世界最高峰のG1競走です。

毎年10月初めに開催され、その年のヨーロッパ各地のチャンピオンホースが
一堂に会しヨーロッパ最強の中長距離馬を決めるレースです。

その昔、フランスでは既に国外から一流馬を集めた“パリ大賞典”と言うレースが大きな成功を収めていたのですが3歳馬限定レースだったため、 パリ大賞典に倣って古馬の為に世界的に勝ちのある大きなレースを開催しようとして創設されたのが凱旋門賞なのです。

創設当初から長い間、一流馬の参戦が無く『世界的に勝ちのある大きいレースを』と言う意義を達成する事は出来ていませんでした。

しかし、その後に賞金の大幅な増額によって少しずつ注目を集めるようになります。

そして、凱旋門賞馬が世界一の馬と謳われた最初の馬が1965年の勝ち馬
“シーバード”です。

この年の凱旋門賞は、ダービー馬のシーバードを初めとするダービー馬4頭が出走しておりハイレベルなレースとなったのです。

その後も、1971年の勝ち馬“ミルリーフ”を初めとする馬が世界の超一流馬を相手に勝利する事により凱旋門賞の価値は上がって行ったのです。

1986年は、ヨーロッパだけでなく日本、南米からのクラシックを勝った馬が集まり文字通り世界最強馬決定戦に相応しいレースとなったのです。 このレースを勝った“ダンシングブレーヴ”は『世界最強馬』と称えられたのです。

1990年代に入るとその地位はますます高まっていき、各国の強豪馬が秋の目標を
凱旋門賞に定めて出走して来た結果、 芝の中長距離で世界最高峰のレースと言う位置づけを確固たるものにしていきます。

90年代を代表する凱旋門賞勝ち馬と言えば、史上初無敗で欧州三冠を達成した1995年の“ラムタラ”、 日本のエルコンドルパサーを破った1999年の“モンジュー”がいます。

2000年代になると牝馬の活躍が目立ち、3歳牝馬としては26年振りに勝利した
2008年“ザルカヴァ”、 凱旋門賞レコードをマークした2011年“デインドリーム”、
日本のオルフェーヴルを打ち破り2012年・2013年と連覇した“トレヴ”などがいます。

この凱旋門賞は創設以来、ヨーロッパ調教馬しか勝利していないという『門外不出』のレースなのです。

日本競馬界にとってもこの“凱旋門賞制覇”は悲願であり、いつかは成し遂げなければならない “責務”でもあります。

1970年のスピードシンボリの挑戦に始まりのべ19頭が挑戦をしてきました。
そして、2着が4回と未だ勝利を挙げることは出来ていませんがその扉には確実に手が掛かっているのです。

後は、その扉を開けてくれる馬を待つだけなのです。

凱旋門賞の歴史・概要 凱旋門賞の歴史・概要
施行年 馬名 着順
1969年 スピードシンボリ(牡6) 着外
1972年 メジロムサシ(牡5) 18着
1986年 シリウスシンボリ(牡4) 14着
1999年 エルコンドルパサー(牡4) 着外
2002年 マンハッタンカフェ(牡4) 13着
2004年 タップダンスシチー(牡7) 17着
2006年 ディープインパクト(牝4) 失格(3位入線)
2008年 メイショウサムソン(牡5) 10着
2010年 ナカヤマフェスタ(牡4) 2着
2010年 ヴィクトワールピサ(牡4) 7着
2011年 ヒルノダムール(牡4) 10着
2011年 ナカヤマフェスタ(牡5) 11着
2012年 オルフェ-ヴル(牡4) 2着
2012年 アヴァンティーノ(牡8) 17着

凱旋門賞(Prix de l'Arc de Triomphe)
競馬場:ロンシャン競馬場
創設:1920年10月3日
距離:芝2400m
賞金:1位賞金2,857,000ユーロ
出走条件:3歳上牡馬・牝馬
重量:3歳 56kg、4歳上 59.5kg、牝馬 1.5kg減

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